外山恒一に犯された女 全裸奴隷妻 日高明子 生き恥劇場 政治と社会 ☆ 政治と社会 ☆ 総合掲示板 プラスワンにもどる!! ☆
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外山恒一に犯された女 全裸奴隷妻 日高明子 生き恥劇場

01名前:創造戦略開発研究所  発信日 :2002年 6月27日(木) 23時18分
■残酷と非情の第1話■ 
「革命家」外山恒一 全裸慰安婦日高明子 狂乱と肉欲の堕胎の生き地獄の始まり!
2人の愛しい子供を絞め殺した日!
「こんな結末は、いやっ――! 絶対にいやああっつっっ――!」
全裸奴隷妻 日高明子の悲鳴と絶叫が哀しく響く!
冷徹の堕胎手術室を真紅の流血に染めぬいて……。



■■ 外山恒一と日高明子が、2人の度重なるセックスの結果――日高明子の下腹部に作り出した一人の無名の子供の短い人生の残酷で哀しい結末―― ■■
 
1 暗闇の部屋。横たわる全裸の日高明子――。
  開き切った明子さんの性器暗い陰裂。
  そこを何度も貫く濡れた黒い男根。闇の中、間断無く、続く、情けないうめき声とあえぎ声。
  やがて、明子さんの子宮の奥深くに注ぎ込まれる白濁した熱い液体……。
2 いつしか気付く体調の変化……。徐々に膨らんでゆく下腹部。
  悪い胸騒ぎが起こる。積み重なってゆく使用済み生理用品の異常な山。
3 ひんやりした空気の産婦人科医院の湿った待合室。やがて、呼ばれる日高明子さんの名。
4 すべてを脱ぎ捨て、全裸で手術台にうつ伏せに横たわる日高明子さん。
  好奇の視線に満ちた男性執刀医に突き出す臀部。初々しく開く肛門。
  その肛門の襞にまで、看護婦の指先で、丹念に塗り込まれるコールド・クリーム。
  死ぬほどの羞恥にのた打ち、血が噴きそうなほどに赤面する日高明子さん。
  続いて、"女の最大の恥部"――肛門に突き立てられる大型浣腸器の嘴口。
  容赦なく、注ぎ込まれる1リットルの青白い浣腸液。
  その後に捻じり込まれる赤い肛門栓。また激しくうめく。
5 「ああぁ、つらい……つらいわぁ……。つら過ぎる……。これが、あの男とのセックスの代償なんて……」
  好奇の視線に満ちた男性執刀医と看護婦達の見守る中、おぞましい浣腸液で膨らんだ下腹部で、たっぷりと味わい抜く激しい苦悶と情けない羞恥。
  「くうぅ……苦しい……。おなかが……おなかが、もう裂けるぅぅぅ……」
  外山恒一とのおぞましいセックスの代償――大きく膨らんだ下腹部の奥深く、轟く下劣な糞尿の雷鳴。
  伸び切る両乳房。しこる桃色の乳首。
  嵌め込まれた肛門栓が限界まで露頭し、小尿口から陰裂、肛門まで「女としてのすべて」を男性執刀医と看護婦達の好奇に満ちた視線の前にすべてをさらけ出す……。
  下腹部でわめく苦痛に合わせて、臀部が、手術台の上で珍妙な踊りを踊り始める……。
  その果てに……恥も外聞もかなぐり捨て、差し出された便器に「女としてのすべて」をぶち撒ける明子さん。
  猛烈な糞臭暑苦しい湯気。
  うずたかく積もる流動的な排泄物の茶色い山。
6 三十分後。生汗をかいたまま、仰向けにさせられた全裸の日高明子さん。
  その隠しようがないほど開き切った大陰部。そこをびっしりと覆う逆三角形の茶色の繊毛。
  そこに剃毛用クリームを塗る看護婦。専用剃刀で、一本ずつ丁寧に剃り上げてゆく。
  「産まれた時と同じ状態」に戻される大陰部。
  男性執刀医の非情のメスが、ふるわれる。
7 「いやあっ、いやあっ、こんな結末は、嫌ぁぁぁぁゃぁ――! こんな結末だけは、絶対、いややああぁぁっっ――!」
  日高明子さんは、泣き、叫びながら、悶え、わめき、叫び散らす。
8 やがて、手術台と手術室の床を真っ赤な血汚れた分泌液が、ねっとりと濡らす……。
9 一時間後。
  無人の手術室で素っ裸になって「下の裂け目」までさらけ出し、血まみれ、汗まみれ、糞尿まみれとなって震え、怒りも憎しみも情けなさも悔し涙も唾液も「女としてのすべて」も投げ出し、眼球には汚泥のような底光りを発し、血まれた唇からは、冷酷な現実への陰鬱な怨み言と呪詛をつぶやき続ける日高明子さん……。
10 そして、これから、一生涯、おぞましく、醜悪なトラウマをその背中に背負い続ける日高明子さん……。


■■ 以上のような「背骨も凍る恐怖」が、1999年の福岡県福岡市のある産婦人科の堕胎手術室に現実に展開したのです!! ■■。


想像して見てください!
 
もし、自分の母が、借金のために全裸にされ、妊娠してしまったら……。
もし、自分の姉が、娼婦になり、全裸にされ、手術台の上で中絶手術を受けたら……。
もし、自分の妹が殴られ、鼓膜が破裂して、一生、難聴になったら……。
 
その結果、自分の母や姉や妹が、廃人化したら……。

 
確実に頭がヘンになってしまうことでしょう……。
翌日から、病院の精神科に通院開始は、ほぼ確実です。
 
この現実は、ただ怒りと悲しい流血と悔し涙の叫びに満たされています……。
それゆえ、叫ばずにはいられません。
この悲しすぎる現実を自分の胸の中に閉じ込めておくことなどできません!
だから、叫ぶのです!
北海道から九州・沖縄まで、全国ネットで叫ぶのです。

叫ばなければ、気が狂ってしまうから……。
だれかが、この悲しすぎる現実を見詰めなければ、気が狂ってしまうから。
 
だから、祈ってください。
全裸で血まみれ・汗まみれの日高明子の子宮と大陰裂から、残忍な非情のメスで、無残にえぐりとられた無名の肉塊のために……。
祈ってください……。
 
しかし、なんと残酷な現実であることでしょう!
今夜、そう思うだけなら、この悲しい現実を支配する神も許してくださるでしょう……。

☆ 追 伸
そういえば、昔、「人命は、地球より重い」
そんなことを言った政治家がいましたね……。
確か自民党の首相だったでしょうか……。


創造戦略開発研究所
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98

02 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2002年 7月27日(土) 21時25分
生き恥劇場――第2話
ああぁぁ、全裸慰安婦――日高明子よ!
外山恒一の性欲処理女よ! 淫乱肉奴隷よ!
浅ましく気絶するまで、よがり泣き、狂え!
その腰が抜けるまで、奔れ! 踊れ!


 それは、いつの日の夜のことだっただろうか?

 確かなことは、それは1999年の日高明子の妊娠発覚以前のことだ……。
 それは、日高明子と知り合い、この女を素ッ裸にひん剥いてやった日以後のことだ……。
 この女を外山恒一の「性欲処理女」と決めた日の夜のことだったのだろう……。


 その日、福岡のアパート――深夜。

 思いもがけず、外山恒一によって、全裸に剥かれ、抱かれた悦びが、日高明子羞恥も慎みもかなぐり捨てた淫乱なマゾ牝に化身させた。

 絶え間なく淫らな妄言を口走り、ヒステリックによがり泣き、あさましく腰と腹を突き上げる。
 怒張を食い千切るばかりに締めつけて、蜜を浴びせかける自分が、うとましくもいとおしい。
 異常に収縮して痙攣の止まらない肉柱が、外山の男根に責め苛まれ、邪淫の精に涜された肉門には、初めての男のように硬く、太く、長く感じられた。
 日高明子歪んだ邪淫に痺れ、目が眩むような快美に誘われる。
 犯されて狂いよがった日高明子の甘美な肉洞を貪る外山も、同じ倒錯の肉悦に酔い痴れた目で、鼻息を荒げて呻き、激しく腰を振っている。
 粘っこい痴液にぬめる女陰の果肉をえぐり、引きずり出しては押し込む濡れた肉音が凄まじく高鳴る。
 日高明子は抑え切れない背徳の痺悦に泣きじゃくり、あさましい痴語の叫びを口走る。

「ああっ、いいっ! こんなにいいの初めてよ……もっとひどくして! 明子は淫らな悪い女よ……。あなたに抱かれて、何回もいかされた恥知らずな売女だわ! 罰して! 日高明子を! 死ぬまで、お仕置されたいの!」

 絶叫に応えて外山の腰の動きが強まり、両手の指で肛門と肉芽を責め苛み、唇と舌と歯で豊満な乳房の美肉と、女芯の芽よりも硬く充血してピクピク疼く乳首をいたぶる。
 日高明子は、狂おしげに頭を振って、吊り上がった焦点の定まらない目で恥痛と淫悦を訴えて号泣した。
 外山の怒張が、子宮を突き抜くようにえぐるたびに激しくのけ反って、恥丘を突き上げ、大きく股を広げる。

 まるで他人の存在など、忘れたようによがり狂う日高明子を見守る外山の目に驚嘆の色が浮かんだ。
 出会った当初、自分とのセックスを頑なに抵抗し続け、苦痛を与えられないと痴語も口にしない強情だった女が、生まれながらのマゾの娼婦みたいに豹変しているのが信じられないが、満足でもある。

 今度は、日高明子は、外山の顔にまたがっだ。
 外山のわななく唇と舌の上で、邪淫の血に硬く満ち溢れた日高明子のクリトリスが激しく脈打ち、開いた膣口から熱い蜜がじわっと湧き出る。
 荒々しく、尻を悶えて凶暴な血に熱した媚肉を、外山恒一の唇と鼻にこすりつける。

「お舐め、恒一! 誰が止めていいって言った? あたしが許すまでお×ねを吸うのよ!」

 日高明子の狂態に目を奪われる外山恒一。

 外山の顔をこすって痴液を塗りたくる日高明子の、あらわに開いた女陰とゆらめく豊満な硬い乳房の官能的なダンスに魅せられ、舌舐めずりする外山の腰と腹が、また激しく動き出す。
 ピンクの舌先で日高明子の膣口を愛撫する外山恒一の淫汗に濡れて光る不気味な肉体。
 日高明子は、そのどこまでも残忍な"舌のえぐり突き"に応えて慄え、悩ましげによじれ、唇の端から咽び泣くようなよがり声を洩らす。

 更に日高明子の狂乱と涕泣は続き、次第に病的な昂ぶりを増していく。
 もう、何回、気をやらされたかも定かではないのに、女陰はとめどもなく、さらに深く、激しい、めくるめく痴悦を求めて疼き、恋しい怒張を締めつけ、熱い淫涙に泣き濡れている。

 あさましい自分を呪いながらも、日高明子は、初めて心から愛した男の残酷な肉愛に、惜しみなく応えてよがり狂える自分がたまらなくいとおしかった。
 外山恒一の淫らな快楽のためになら、嬲り殺しにされても悔いはない。
 外山の衰えを知らない硬直を咥えて泣き濡れた女陰を想像すると、目が眩むような昂ぶりの発作に襲われ、日高明子は、腰を突き上げ、弓なりにのけ反った。

 いまわしい快美の感覚は、さらに高まる。
 女陰の泉が涸れるまでに、あと何回、いくのだろうか?
 自分の肉門が、男の怒張にどんな悦びを与えられるだろうかと自問するが、答えはわからない。


 愛する男の欲情に服従するのが、マゾ奴隷の務めだと自分に言い聞かせた。
 甘い涙に咽びながら、恍惚の目で、淫獣と化した外山をうっとり見上げる。
 外山恒一は、冷酷な嗤いを返し、泣き濡れた頬に平手打ちをくらわせた。

「またいったのかよ、好きな女だぜ。だんだん本物のすべたに似てきたな。そんなにいいか? よがり死にしたいか?」

 外山恒一の残酷な罵声に女陰の括約筋が、異常に収縮した。

「ええ、したいわ! 明子、あなたに抱かれて死にたい! もっと痛めつけて、貫いて、何回でもイカせて! 淫らな慰みものにして! よがり死にさせて!」

 淫らな妄言をわめきながら激しく腰を使い、痛覚の麻痺した縛られた手の上でくねり踊り、全身で、淫虐の責め苦を熱望する。

「そうしてやるぜ、売女め!」

 日高明子の果てしないマゾ性に唆られて、外山恒一の肉柱は、極限まで脹れ上がる。

「ああっ! なんて硬いの! 明子、嬉しいわ!」

 目を三角に吊り上げて、泣き叫ぶ日高明子の肉体が、外山恒一の男根の"残忍なえぐり突き"の快美に耐えかねて、のた打ち廻る。

「いけよ、すべた! 気絶するまで、淫水を絞り出して、よがり狂え! あおおっ、いいぜ! 処女みたいにきついお××こだ!」

 強烈に締まって慄える日高明子の陰裂の美味に痺れて、呻きながら、外山恒一も悦虐の熱望に惜しみなく応えた。
 舌を食い切るような荒い接吻を貪り、顔と乳房に平手打ちを浴びせ、二つの脹らみをもみしだき、乳首を吸っては咬み、肛門をえぐって、くじり、淫らな血に弾けそうなクリトリスをひねくる。
 何重ものいまわしい恥痛が、日高明子の歪んだ肉悦を高め、苦悶の踊りと狂ったよがり泣きを誘い、女陰の蜜を絞り出させた。
 足指を広げた両脚が、伸び切って宙を蹴り、床を打ち鳴らし、時折、耐えかねたように淫獣――外山恒一の腰に巻きついて締めつける。
 隆々と筋張った巨根が、荒い抽送を演じるたびに、ピンクの濡れた淫肉が高鳴った。
 凄まじい狂乱の淫技が続く。

「いい声で泣くぜ!」

 アパート中の部屋に向かって、叫び狂う外山恒一。

「憎いわ! 殺してやりたい! お×ねと乳首を切り取って! 人前で、こんなによがり狂うなんて信じられないわ!」

 日高明子の声は、外山への屈折した憎悪に慄えて、嗄れた。
 その声が、邪悪な笑いを含んで、外山の嗜虐の欲情を煽る。
 日高明子は、ギラギラ光る血と涙と淫液に飢えた目を下劣な共犯者――外山恒一に向けて、妖しく嗤うと、更に豊艶な尻を淫らがましく、くねらせた。

 煽情的に悶え、躍るむっちり熟れた白い臀と、くっきり割れた溝から覗く、ぷっくり脹らんだ肛菊の蕾の眺めに舌舐めずりする外山が、呟く。

「みごとな尻だぜ!」

 陰裂の素晴らしさも想像がつき、怒張が激しく脈打つ。
 日高明子の蜜と汗と涙に濡れて光る女陰に冷酷な嘲笑と嬲視を浴びせながら、凶暴な荒腰で萎えた陰裂を責め始める。
 恨めしげな哀願の目で、残忍な外山を仰ぎ見た。

「……もう許して、辛いわ!」
「どうした、自分だけ、ヒイヒイ、よがって、淫水を垂れ流しやがって! 俺は、まだいってないぜ! さあ、思いきり尻を振って、よがり泣け!」

 何回めかも定かではない絶頂を強いられる日高明子。
 その号泣と強姦のいまわしい肉音が、痺れ果てた外山の目を奪い、媚肉に欲情を蘇えらせる。
 日高明子の子宮と膣の中で燃え始めた淫ら火に油を注ぐ。
 外山恒一の荒々しい指にいたぶられる肉芽と、二つの乳首が、また硬くいきり立って息づき、怒張を咥えた肉門の淫筋が、収縮する。

「お××こして! 娼婦みたいに狂わせて頂戴……ああん、いいわっ!」

 日高明子は、よがり声をうわずらせて、狂おしげに腰を突き上げて、くねらせた。

「その調子だ! 明子! もっと締めろ!」

 また淫乱な娼婦に戻った日高明子の顔を舌で舐めずる外山の快美に喘ぐ声が囁く。

「嬉しいわ、あなた! あたし、もっと色んな男に抱かれて、あなた好みの床上手な慰安婦になります! だから、捨てちゃいやよ!」

 日高明子は、慄える声で、肉奴隷としての邪まな愛を誓い、奔放に悶える。
 更に負けずによがり泣き、残酷な愛撫を求めて、狂いよじれた。

 淫獣――外山恒一が待ち焦がれ、その邪まな愛情で淫虐した性欲処理女、全裸慰安婦――日高明子の凄絶な悦虐の淫舞が、今夜、開演した!!
 外山恒一は、邪淫に満ち足りた魔性の笑みを浮かべ、眼前の日高明子の狂乱の媚態を熱い目で貪った。


 やがて、外山恒一は、血も凍るような冷血非情な嗤いを満面に漂わせて、立ち上がった。
 日高明子に背を向け、股間を指で、いじり回す。
 そして、振り向いた外山の股間の黒い茂みには、醜怪な巨茎が、大きくそそり立っていた。

 その一物は、グロテスクに黒光りする太い怒張を天井に向け、傲然と反り返らせている。
 クリトリスをこする爪状の二つの突起と、密生した陰毛と睾丸の袋まである根元から、亀頭の開いた鈴口までの長さは約25センチ、エラの大きく張った部分の直径は7センチ、亀頭の全面に尖ったイボのある見るだけでもおぞましい「拷問具」だ。


「どうだ? おまえが、どんなにいい声で泣きわめくか楽しみだ」

 外山は、高笑いしながら、指で黒光りする巨茎を握って、いやらしい手付きで、ゆっくりとシゴいて見せた。
 それが、自分の二つの肉門を引き裂いて押し入る時の苦痛と絶叫を想うと、日高明子は、腋の下を冷汗が濡らし、思わず目をそむける。

「明子、不服なのか? どうせ、これから、これで、苦しむのだ。馴らしておかないと裂けるぜ!」

 残忍な外山恒一は、勝ち誇って嗤うと、狂ったように頭を振って悶える日高明子の顔の真上に股を広げて立ち、指先でゆらめく乳房を嬲るように小突く。

「日高明子! これから、この張形で、とことん可愛がって、もっとよがり狂わせてやる!」

 日高明子の目が、やっと失われた焦点を結んで外山の股間を見上げ、股間にいきり立つ巨大な黒い肉柱に気づいて、悲鳴を上げて目をそむける。
 そして、外山が、何をしようとしているか分かると、痺悦は、恐怖に変わった。
 外山恒一は、冷やかに笑い、泣きじゃくって抗う日高明子に覆い被さった……。

「いやっ、許して――!」
 外山恒一の専用性欲処理女、全裸慰安婦――日高明子の絶叫と悲鳴が、部屋を揺るがした!


 福岡市内のアパート――深夜。
 淫らな――とめどなく淫らな時間が流れ過ぎてゆく……。

創造開発戦略研究所
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98


03 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2002年 8月30日(金) 14時20分
第3話
おぞましき奴隷市場の淫夢!
よがる! 狂う! さまよう全裸慰安婦――日高明子
今夜も"性の暗闇地獄"に泣き叫ぶ!

「あの男とのセックスの代償が、こんなにも高くつくものだなんて……」

さまよっている……。
日高明子は、さまよっている……。
日高明子は、今夜もさまよっている……。

外山恒一の福岡のアパートで、素っ裸に剥かれ、"全裸慰安婦"となって以来、たださまよっている……。
おぞましい淫夢の中を泣き、叫びながら、さまよっている……。


それは、真か? 幻なのか?
それすら、わからない……。

汚穢に満ちた生理と排泄物を垂れ流し、ただ今夜も果てしない"性の暗闇地獄"をさまよっている……。

「お待たせ致しました。本日の商品が出揃いましたので、早速、オークションを始めさせて頂きたいと思います」

周囲を黒インクを垂れ流したようなカーテンに囲まれた奴隷女のオークション会場――。
その"顔の見えない"主催者は、マイクに向かって宣言した。

主催者の周囲に居並ぶ"顔の見えない"男女が、大きく頷いた。
「本日の出展品は、マゾ牝1匹。自分の男から、調教を受けている『SMバージン』の女性です」
主催者は、男女の客を見回しながら言った。
「まず、商品のご説明から致します。商品名は『アキコ』。福岡市内在住の26才の馬鹿女です。くだらない宣伝ビラの文言を真に受け、知り合った外山恒一――これも性欲を持て余した変態男ですが――その男のアパートで調教を受けているマゾヒストです。実は、この馬鹿娘、SM体験はゼロでございます。そこで、その『ご主人様』の代わりに、是非とも、この愚かな馬鹿娘にたっぷりとマゾ牝経験を積ませてやりたい……と、今回は、その『ご主人様』のたっての要望で、出展される事になりました。」

ザワザワ……男女の声がざわめく。

主催者の背後の紅い幕が開く。
そこには、天井から吊り下げられた水平の鉄パイプに両手首を頭上高く拘束され、両足首を限界まで広げられて床につながれ、厳重に目隠しをされた一人の全裸の女がいた。

商品名――『アキコ』。
外山恒一の全裸慰安婦――日高明子である。


『アキコ』と呼ばれたその女は、裸身を拘束されたまま、目隠しされた頭を声の響く方向に向け、ペコリと頭を下げた。

「ア……アキコです。よっ……よろしくお願いいたします」

小刻みに肩が震えている。

その声が合図だったかのように顔の見えない男女達は、アキコの周囲に集まってきた。
勿論、目隠しされた『商品』である日高明子には、自分を舐めるような目つきで見つめる『買い手』の姿など、全く見えているはずもない。
ただ、情けない羞恥とマゾ牝としての興奮に震えているばかりである。

「若いだけにずいぶんときめの細かい肌ですなぁ」
ひとりの男の手が、アキコの臀肉に伸び、いやらしく撫で回す。
雪白の乳房を下からタプタプと揉み上げながら、別の中年男が、賞賛の声を上げる。
「小さいが、なかなかの張りだ……。この乳首なんか、まるでサクランボのようじゃ無いですか……」
コリコリと乳首をつまんで、つねり上げる。
ああっっ……という、切なく、悩ましげな吐息が、アキコの唇から洩れる。
「でも、あそこの肉は、随分と黒ずんでいるようねえ……」
……意地の悪い女の声。
女の指が、アキコのラビアをつねりながら、揉み込んでいた。
それは、まるで『精肉の柔らかさを指先で確かめる』買物をする主婦の手つきのようだった。
「あっ……あの……」
「どれどれ……」
突然、他の男の指先が、アキコの秘裂に挿し込まれ、グイっと思い切り、左右に割り裂いた。
何のためらいも無い。
まるで市場で、果物を割って、果肉を見る仲買商人のような態度であった。
『モノ』……。
そう、今のアキコは、『人間』では無い。
アキコは、今や、この男女に買われようとしている、一介の『商品』に過ぎないのだ。
極限まで、菱形に開かれた媚肉の内側から、ピンク色の膣肉丘が盛り上がる。
「はぐぅっ……ぐううぅ……うっっ……」
目隠しされたまま、見ず知らずの他人に内蔵まで、さらけ出される羞恥に、アキコは呻き声を上げた。
「なんだ……ビラビラのお○○こに比べて、中は、まだまだ綺麗じゃないか……」
その口調は、まさに商品を値踏みする仲買人の口調だった。
「いっ……いやぁ……いやあぁぁっっ……」
突然の集団陵辱にとまどいながら、アキコは声を上げた。
実は、アキコは、客達が集まるよりも30分以上、早く到着し、カーテンの後ろで、容赦なく、素っ裸に剥かれてから、既に20分以上が経過していた。
その間、まるで、そこに何も無いかのように、周囲には振る舞われ、無視され続けて来たのだ。
それが、オークション開会と同時に、突然、身体の随所をまさぐられ、内蔵まで晒されれば、戸惑いを感じない方が、むしろ不思議と言うものである。
「『イヤ』……と言ったって、中が、これだけベタベタじゃぁ、説得力が無いよなぁ……」
男達は笑いながら、淫汁で濡れた手をタオルで拭いた。
「ねえ……、アナタ、ノーマルも含めて、男性経験は、どれくらいなの?」
女の客が訊ねる。
訊ねながら、所在の無い指先にアキコの陰毛を2〜3本絡め、プチッ……と引き抜く。
電話をする時にコードを指に巻き付ける女性は多い。
まさにアレである。
だが、『引き抜かれる』方は、たまったものではない。

「はぁっ……あぐう……」

強制抜毛によって下半身を走る激しい痛みに、呻き声を上げる。
「若いんだから、アンダーヘアのお手入れくらいしなきゃダメよ。これからは露出の機会も増えるんだから。ホホホ……。」
そのあっさり顔とは、対照的にアキコの陰毛は濃い。
勿論、手入れを怠っていたわけでは無い。
だが、それは、手入れをすればするほど、長く細く……濃くなって行き、アキコのコンプレックスとなっていた。
ただ、アキコの陰毛の場合、『濃い』が、決して『太く』はない。
細くしなやかで、そして、適度なカールをしていた。
つまり、これほど抜毛に適した陰毛は無かったのである。
「あら、コレ、結構、面白いわね」
陰毛を強制的に引き抜かれたアキコの情けなくあえぐさまが、よほど、おもしろいのか、女性客は、再び、次の3本を指に絡め、クイクイと焦らすように引っ張った。
「あっ……あん……」
女性客は、今度は、何も言わず、ブチッ……と、次の数本を引き抜いた。
その間も四周から伸びる数本の手。
撫で……揉み……まさぐり……そして、抉る!
だが、アイマスクをされたアキコの目の前に広がるのは底知れぬ暗黒の世界。
漆黒の闇の中で身体中を、まさぐられる恐怖と羞恥に、アキコは何度となく言葉にならない悲鳴を上げた。
「聞こえないの!? ちゃんと答えなさい!」
もう一人の女性客が、アキコの尻をピシャリと叩く。
「あの……ふっ……2人です。」
「そう……。ふーん……そうなの『2人』なのぉ……」
女の尖ったツメが、アキコのラビアを捉え、クイクイとつねり上げた。
たまらず、アキコの口から吐息が洩れる。
「ウソついちゃダメよ。ウソついたら、ホッチキスで、ラビアとクリを綴じちゃうんだから」
女の敏感な肉襞をグリグリと爪先で虐ぶられ、アキコは悲鳴を上げた。
「ひっ……ひぃぃっ……ホ……本当です。うそじゃありません!」
ホッチキスで肉芽を綴じられるなんて、想像するだけでも恐ろしい。
「ホホホ……これで、本当に二人なのぉ……?」
ビンっと肉芽を弾く。
「それにしちゃ随分と使い込んでるわねえ……。はっきり言って、肌の白さに比べて相当オマンコの色、黒ずみ過ぎよぉ。ホホホ……」
女2人は笑った。
女性同士だけに言葉による嬲りには容赦が無い。
だが、女達の本当の『真意』は、そこには無い。

日頃、淫らなセックスにふけっている女――。

世間体を気にする他の女達にとっては、それだけで同性としての蔑視を招きやすい。
男性から見れば、アキコの女性器の色素沈着など取るに足らないレベルだ。
むしろ、『鮮やかな』方の部類に入るだろう。
だが、アキコ自身は、そう思っていなかった。
思っていなかったからこそ、それがコンプレックスとなって、女性客達の言葉に深く傷ついたのである。
「ほっ……本当です。おつきあいした方は、2人しかいません。」
「ふうん……じゃあ、いいわ。そう言う事にしておきましょう。」
女は、声を殺して笑った。
陰険な笑いだった。
「ところで、その男達って……ノーマルだったの?」
コクリと頷くアキコ。
「そう……だとすると、あんた、もしかしてオナニーのヤリ過ぎなんじゃ無い?」
「……え……?」
「マゾ牝のアンタが、ノーマルな男とヤリまくったって、うまく行くはずが無いわ。どうせ、欲望に任せて、毎晩、睡眠不足になるほど、オナりまくってたんじゃ無いの?」
「ホラ、あんたに聞いてんのよ!」
もう一人の女が、とがった爪先で、アキコの太股をイヤと言うほど、つねり上げた。
「いっ……いたぁぃ……」
アキコの眉が、ハの字に歪む。
「どうなの? 今度は、可愛いクリちゃんに行くわよ! 正直に答えなさい!」
「はっ……はい……。おっしゃる通りです……。」
そう、それは、まさに『図星』だった。
アキコの性器の変色と変形は、男性経験によるものと言うより、きわめてSMチックな、激しいオナニーに起因するところの方が大きい。
ただし、誤解の無いように言うならば、アキコのみならず、女性なら、誰でも年齢を経るにつれ、ラビアに自然色素が沈着し、黒ずんで来るものである。
『淫水灼け』と言う言葉もあるが、アキコの性器は、勿論、それには該当しない。
むしろ、同世代の中では美しく鮮やかな方だと思われる物だった。
だが、アキコは、それを必要以上に自慰行為によるものと思いこんでしまっている。
自分の性器は、他人より汚い……頭から、そう思いこんでいた。
だからこそ、女性客達の容赦ない言葉責めが、その身にこたえた。
「どうなの? オナニーのやりすぎ? それとも生まれつきなの?……はっきり言いなさいよぉ」
その顔の見えない女性客が、たたみかけるように言う。

「はい……アキコは……アキコは、大勢の男の人達に虐められる自分の姿を想像しながら、色々な道具で、オナっていました……。」
全裸慰安婦―日高明子。
外山恒一にだまされ、この女が、堕ちた"性の暗闇地獄"は、どこまでも淫らで、どこまでも果てしなく、暗く、深い。

淫らな――どうしようもなく、淫らな夜が過ぎてゆく……。


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04 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2002年 9月28日(土) 20時15分
淫夢の第4話!
ついに淫蕩なるマゾ牝、日高明子への地獄の調教開始!
性獣――外山恒一、今夜もおぞましき淫夢をさまよう!


1999年――夏。某日。
福岡市内のアパート――深夜。

薄汚い――その部屋の中央で、全裸になった外山恒一は、熱いあえぎ声を漏らしていた。
手に持った缶ビールをだらしなく飲みつつ、唇からは、意味不明の浮わごとをつぶやき続けている……。

目の前には、先程、素っ裸にひん剥いた日高の裸体が、立っている。
いつも通り、"これも革命のため"――と騙して、着衣を脱がせたのだ。
無論、性欲処理用の女にすぎないから、逃げられないように両手首を頭上で拘束し、天井から吊るした上、両脚を限界まで左右に広げて、固定してある。
逆Y字型の裸体というわけだ。
その淫らな様を見つつ、外山は、貧乏ゆすりを繰り返しながら、再び、自分勝手な自慰夢にふけり始めた……。

♂♂〜〜〜日高明子を、丸ごと食べてみたい……♂♂。

生きている日高明子を椅子に縛り付けてから、頭蓋骨に穴を空けて、スプーンで脳ミソをほじりながら食べる。
どれぐらい、食べると絶命するかな?
日高明子の性器子宮と卵巣ごと切り出す。
どんながするのだろう?
子宮や膣は、ホルモン焼きと同じ味かな?
卵巣はどうかな?
切り出した膣を裏表ひっくり返してみるのも面白そうだ!
表に処女膜の襞がでてくる。
おなかをさいて、内蔵を取り出す。
取り出した内臓は、各々に分ける。
胃の中には、日高明子が弁当で食べた消化しきれていない物が残っている。
大腸から直腸付近には、まだ排泄される前の排泄物が詰まっている。
消化器系は、中を洗い落とさないと食べるのは無理だろう。
心臓は、さらに解剖してみると面白い。
肺、腎臓は、食べられないかも……。
肝臓はおいしそうだ!
膀胱は、水がどのくらい入るか、破裂するまで試してみる。
内蔵をすべて取り除いた体の中を奇麗に水で洗う。
塩、コショウも忘れずにしておく。
香料を詰めておくのも良いだろう。
胴体と頭を切断する。
切り取った頭は、喉の方から舌を取り出して切り取る。
おいしそうなタンだ。
さらに、後頭部に切れ目を入れてから、頭と顔の皮を剥がす。
唇と目の周りは、慎重に剥がさないときれいに取れない。

日高明子の顔の被り物の出来上がり!

残った頭蓋骨から、目玉をくり貫く。
手で潰すとビチャって水分が飛び出て、最後に水晶玉が残る。
胴体の方は、肛門から串を刺す。
串に手、脚を針金で結ぶのも忘れてはいけない。
串刺し胴体は、おいしいタレをハケで塗りながら、ゆっくり回して焼いていく。
皮膚が焼けて、チリチリと音をたてる。
やがて、首と切り開いたおなかから、おいしそうな湯気がでてくる。
腕、ふともも、おしりが、おいしそう!

ああぁ、食べてみたい……。
日高明子を食べてみたい……。
日高明子をすべて食べてみたい……。
性獣――外山恒一の妄想は、とめどもなく、広がってゆく……。


ふと、そこで、外山は、淫夢から目を覚ました。
目の前には、先程、緊縛した日高明子の淫蜜に濡れきった陰部。

邪な笑みを浮かべ、手に持った缶ビールを投げ捨て、床に転がっている淫猥な形状の性具を持つ。
考える必要などなかった。やるべきことは、既に決まっていたのだ。

とっくに行き詰まってしまっていた"革命運動"など、もう、どうだっていい!
俺は、この馬鹿な女の肉体で、持て余した性欲と自意識を満たすのだ……。

股間の逸物が、天井に向かって、一気に怒張する。外山恒一は、淫猥な性具を右手に立ち上がった。

「ひいいっっ――!!」
全裸の日高明子の悲鳴が、アパート中を揺るがした!
淫汗で濡れた顔が、恐怖で引きつり、苦痛で歪みきる。
「狂ってるわっっ――!! この男、本当に狂ってるわ――!!」

すべては革命のため……。
すべては革命のため……。
すべては革命のためだった……。


"すべては革命のため――"という空虚なお題目に騙され、軽率に外山恒一と肉体関係を持ったことを日高明子は、死ぬほどの後悔をし始めていた。

福岡市内のアパート――深夜。
淫らな――どうしようもなく、淫らな夜が、ふけてゆく……。


05 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2002年 10月26日(土) 17時30分
第5話 堕落への出発点!
     どこまでも堕ちよ! どこまでも狂え!
     日高明子 性地獄への全裸奴隷妻 契約!

    
その日の夜、テーブルを挟んで2人は向かい合っていた。
食欲は湧かなかった。
ただ、むしょうに二人はお互いの気持ちを確かめたく、しかし、口を開けば、哀しみの嗚咽しか漏れそうになかった。
だから、ただひたすら二人は押し黙ったまま、沈黙の時間を重ねるだけだった。
通夜のような静かな時が流れた。
やがて・・・沈黙を最初に破ったのは、外山の方だった。
「……明子、聞いてくれるかい?」
外山が、やっと重い口を開いた。
「はい、外山さん。」
「君も知っている通り、僕は、"自由恋愛主義者"なんだ」
「ええ、それは、はっきりと私も聞きました。でも……」
「いいんだ。それより僕の言う事を聞いて欲しい。今まで黙っていたんだが、僕には君にも言ってない秘密があるんだ」
「えっ・・・・」
外山に秘密があるなどとは思いもよらなかった日高明子は、驚きの声を上げた。
両親に隠して、淫らな肉体関係を持ったからには、二人は一心同体である。
そんな二人の間に隠し事があるなど、到底、信じられなかったのである。
「君には言ってなかったけど・・・僕にはね、こんな趣味があったんだ」
外山は、古ぼけたアルバムを数冊、本棚の奥から取り出すと、日高明子の前に広げた。
「外山さん、これは何、いったい何なの?」
アルバムを一枚一枚めくりながら、日高明子は衝撃で眩暈がしそうになった。
アルバムに貼られた写真には、どれも皆、日高明子の知らない『女』が撮されていたのである。
ただの写真ではなかった。
女は、ほとんど全裸であった。
縄で、ぐるぐる巻に縛られ、たいていの写真は、数人がかりで男に責められていた。
何本もの『男性自身』に奉仕させられている写真やローソクを身体にたらされている写真もあった。
圧巻だったのは、浣腸から排泄に至るまでのプロセスを記録した連続写真で、局部がアップになっている写真には、肛門の襞一枚一枚まで、くっきりとピントが合わされていた。
そして、日高明子に眩暈をもたらしたのは、その嗜虐者の群の中に、明らかに外山らしい男が写されていたことである。

「な・・何これ?」
初めて見る世界に、日高明子は言うべき言葉を失っていた。
「見ての通り『サドマゾ・プレイ』、つまり『エスエム』ってやつさ」
「外山さん、『エスエム』って、どう言うこと?」
「君には話していなかったけど、僕はサディストだったんだ」
「うそ。うそよ。嘘でしょう?」
その問いに答えず、ただ黙って首を振る外山。
「冗談・・よ・・ね? こんな時に、私を驚かせようなんて、悪い冗談よね・・。」
「冗談じゃない。聞いてくれ。僕が、SMに目覚めたのは、1988年4月、福岡県立筑紫丘高校をだらしなく中退し、うさん臭い左翼団体の先輩に誘われてSMクラブに行ったのが、最初のきっかけだった」
「ウソ、嘘よね。?」
「聞いてくれ。その先輩はサディストだったんだが、先輩には、とても綺麗な彼女がいた。新入りだった僕は、その彼女を遠くから見て、ほのかな憧れを抱いていたものだった。でも、それは彼女の、ほんの一部に過ぎなかった」
「………」
「その晩、僕の前に跪いた美女は、紛れも無く、あの女だったんだ。信じられるかい? 先輩は、昼は、自分の団体の女中として彼女を遣い、夜はマゾ嬢として、SMクラブでバイトさせていたんだ。そして、彼女に貢がせたその稼ぎで、別の女とプレイしていたんだ。でも、そんなことはどうでも良かった。苦しかった高校から解放された僕にとって、SMプレーは、いいストレス解消だと思ってた。実際、無抵抗な女を鞭打つのは、いい鬱憤晴らしになった。最初はそうだった。けれど、半年もたたないうちに、僕は様々なプレーを経験し、やみつきになった。たぶん……僕はもともとサディストの素質があったんだろうと思う」
「いや、聞きたくない。そんなの嘘よ!」
「嘘じゃない。僕は本当に『サディスト』なんだ」
「嘘、嘘だと言って」
日高明子はその場に崩れ落ちた。
辛うじて椅子にすがっていられたのが不思議なくらい、衝撃を受けていた。
「初めてSMに目覚めてから、しばらくたったある日、先輩が彼女を連れて、僕のアパートにやって来た。でも、ただ遊びに来ただけじゃなかった。先輩は嫌がる彼女のコートを玄関先で無理矢理剥いだ。コートの下の彼女は首輪を嵌められ、乳房と股間にかかる縄以外は、糸一本身に付けていない、全裸だった。先輩は言った。『コイツが欲しいか? 欲しけりゃ売ってやるぞ』彼女に飽きた先輩は、あろうことか彼女を売りに出したんだ」
「外山さ・・ん」
「先輩は彼女を『10万円で売る』と言った。そう宣告された時の彼女の目はとても哀しそうだった。『売春』なんて生易しいものじゃない。『奴隷売買』だ。先輩は、彼女を奴隷として僕に売ることにしたんだ」
「………」
「勿論、否応も無い。返事は1つさ。そして、バイトで貯めた、なけなしの10万円を渡した途端、彼女はコンクリートの床に膝を着いた。それから、その白魚の様な指で、ズボンの下で破裂しそうになっていた、僕の肉棒を解放し、むしゃぶりついた。新しい主人として認知された喜びに、僕はあっと言う間に果てた。調教され尽くした彼女は当たり前のように、僕の樹液をゴクゴクと嚥下した。その時からだった。僕の爛れた生活が始まったのは……」
「………」
「彼女は部屋の中では常に全裸で過ごし、求められれば、いつでも僕の嗜虐的欲望を満たしてくれた。満員電車の中で、スカートだけ捲り上げて、立位でセックスしたこともある。麻雀の座卓の下、机の下、食事をするテーブルの下には、常に僕の『物』をフェラチオをする、彼女の姿があった。そんな時、僕の足の指は、必ず彼女の淫肉をまさぐっていたもんだ。エプロン一枚で料理を作る彼女の股間には、必ず巨大なバイブレータが前後の穴で蠢いていた。フライパンの油が柔肌に飛び散る度に、僕は熱さを忘れさせてやろうと、リモコンを『強』に合わせた。悶え苦しむ彼女を見て、僕は彼女に料理をさせながらその尻を犯したものさ」
「そんな・・・」
「そう。恥ずかしい排泄行為だってそうだ。メス犬である彼女に、もちろん『トイレ』なんて代物は必要なかった。小便は必ず僕の見ている前で、部屋の隅に置かれたブリキのバケツの中にやらせた。『お願い……。見ないで……』と泣きながら顔を背ける彼女の首輪を引きながら、カラカラとみっともない音をさせる彼女を随分とからかったものさ。大便はもっと恥ずかしい方法を取った。狭い下宿の中で脱糞されたら臭くてたまらないからね。どんなにお腹が痛いと言っても、夜になるまで我慢させ、暗くなるのを待って、首輪一本の裸で散歩に連れ出し、近所の道端で犬のように片足を上げながらやらせたのさ」
「女の子に……ひどい」
「最初は緊張して出ないようだったけど、イチジクを2・3本も入れてやったら、額に汗浮かべて、『早く出させて下さい』と、アスファルトに頭を擦りつけていたっけ……。翌朝、何も知らない大家の婆さんが、ブツブツ言いながら電信柱の根元にあるウンコを片づけている光景は絶品だったよ。近所の野良犬かなんかと思っていたらしいけど、脱糞の光景を見たら腰を抜かしたろうな」
「そんな……可哀そう……」
「『可哀そう』だって? 馬鹿な。彼女は喜んで首輪を引かれ、そこから1キロも離れたそいつのアパートまで4つん這いで這っていったよ。途中、すれ違った酔っ払いのオッサンに、本物の犬と間違えてチンチンをやらされると言う、オマケまで付いてね……」
話しながら、外山の声は、いつになく興奮していた。
こんなに興奮した外山を見るのは、日高明子にとって初めてであった。
「・・・知らなかった・・・貴方にこんな趣味があったなんて・・・」
日高明子は、裏切られたような気がしていた。
「……で、その女の人はどうなったの?」
「先輩は、その女を買い戻した。そして、一緒になったよ。結局、先輩は自分の彼女の調教の為に『修業』させていたんだな。そして、彼女は、見事それに耐えた。結婚式の日、僕らはウエディングドレスの裾から伸びたコードの先が、先輩の手に握られたリモコンにつながっているのを、確かに見た。式の間中、新婦の頬が赤らんでいたのは、決して緊張によるものじゃ、なかったってわけだ」
「……その方との思い出が、このアルバムなのね。」
「そうだ……」
「なぜ、今更、こんな物を私の前に・・」
「明子……僕は君を愛している。君に出会った時、君がノーマルな人間であることに気付いた僕は悩んだ。でも、君が僕を愛してくれるなら、それで十分だと思っていた。僕もノーマルなままで、満足できると思っていた。でも、ぼくは、やっぱり駄目だ。明子、お願いだ。僕のメス犬――『全裸・奴隷妻 日高明子』として、仕えてくれないか?」
「……」
「頼む」
「わかりました。」
日高明子は諦めた表情で言った。
『残忍なSMプレイ』と聞いて、どんな酷い目に遭うのか……日高明子の心に一抹の不安がよぎった。
だが、どんな行為も『外山恒一の愛』を信じてさえいれば、耐えられると思った。

しかし、それが、どんなに甘い考えであったか……。
後に 日高明子は、淫靡と嗜虐の生き地獄の底で、身をもって知ることになるのだが……。


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06 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2002年 11月30日(土) 14時21分
第6話 奴隷妻生活の始まり!
     M字開脚縛り! 陰毛剃り! 嗜虐の女淫責め!
     嗚呼っ! 日高明子 哀しい牝犬のさだめ!

    
「僕は後から行くから、先に風呂に入っておいで」
 一緒に入浴する事は、肉体関係を持って以来の2人の習慣だった。
 たとえ、それが肉欲中心であっても――愛し合う2人の事、相手の身体を洗っているうちに欲情し、浴槽の中で行為に及ぶこともしばしばの事であった。
(……でも変だわ。いつもなら『すぐに行くから……』と言うのに、わざわざ『僕は、後から行くから』なんて言うなんて……)
 外山の言葉に引っ掛かる物があったものの、日高明子はいつも通り、先にバスルームに入った。
「入っても・・いいかな?」
 20分程たった頃、外山の声がドア越しに響いた。
 いつもより、ちょっと待時間が長過ぎる。
「ええ……」
 日高明子の胸を不吉な予感が走った。
 ガラガラ……外山がドアを開けて入って来た。
 下半身の中央に肉棒が屹立している。
 先ほどの話を聞いてしまったせいか、いつもなら愛しい夫の分身であるそれが、日高明子には禍々しい『肉の凶器』に見えてならない。
 思わず、口をつぐんでしまう日高明子であった。
「僕たちの新しい生活の記念すべきスタートの晩だ」
 外山の顔は微塵も笑ってはいない。
 何かに取り憑かれたような、真剣な表情だ。
「さあ、そこにひざまずいて、御主人様に奴隷の挨拶をするんだ」
「……な、なんて言ったの? どう言う意味なの?」
「わからないのか? 今晩からお前は僕の『奴隷妻』になるんだ」
「外山さん、そんな言い方……変よ。私は、愛する貴方の為ならば、どんな事でもします。……そう、『エスエム』だって……。でも、それは、貴方の『奴隷』になることじゃないわ」
 日高明子は、少しムッとして答えた。
「いや、『奴隷妻』じゃなければ、『めす犬ペット』だな」
「外山さん、ふざけないで。」
「僕は大真面目さ」
 言うが早いか、外山は日高明子の手を後ろ手にひねった。
 その手には、いつの間にか革手錠が握られていた。

「やめて。馬鹿な事しないで……」
 外山の動きは、訓練された野獣の俊敏さだった。
 瞬時に、日高明子の左手首に手錠を嵌めると、タオルかけをくぐらせ、右手首に施錠、たちまちのうちに日高明子は壁を背に後ろ手に縛りつけられた。
「いやぁ、何をするの?」
 日高明子は上体をくねらせて抵抗を試みた。
「さあ、ご開帳だ」
 外山は日高明子の下半身にとびつくと、その足を無理矢理、開かせようとした。
 日高明子は下半身を落としてしゃがみこみ、重心を下げることで足を閉じようとしたが、逆にそれは嗜虐者にM字開脚縛りの機会を与える事になってしまった。

「お願い。お願いだから……いや、いやいやいやぁ……」
 手慣れた縄さばきで、あっと言う間に右足首が右太ももに、左足首が左の太ももの付け根に括られる。
 余った縄尻が、それぞれ反対側にある蛇口に結ばれ、引き絞られる。
 ちょうどM字開脚と呼ばれる姿勢だ。
「お願いよ……、こんな格好はいや。お願いだから馬鹿な事はやめて……」
 陰毛の繁る淫裂を晒した惨めな姿で、日高明子は夫に哀願した。
「こうやってじっくりと見ると、お前の身体は、クリと言い、ヒダヒダの形といい、何とも卑猥なもんだな。まるで『男を咥え込みたくて堪らない』――と言った風情だぜ。さあ、自分の卑猥なオマンコをじっくりと見てみるがいい」
 片面に据え付けられた鏡に大股開きの日高明子の姿が写っていた。
 ぱっくりと開いた陰唇の中央に、別の生き物の様にヒクヒクと蠢く女淫が見えた。
 目を背けたくなるような卑猥な光景に、日高明子は目を閉じて、顔を伏せた。

「見たくないのかい? まあ、いいだろう。これからは、嫌でも見なければならなくなるんだからね。だけど、これだけは見納めだよ」
 外山は日高明子の陰毛をさらりと撫でると、カミソリとシェービングクリームを取り出した。
「な、何をするの?」
「裸になった時、『奴隷』が『ご主人様』と同じモジャモジャではおかしいだろう? 第一、不衛生だしね。だから、陰毛を全部落として、そこにマジックで名前を書いてやるんだ。もっとも、こうしてやるのも今日限りだ。2回目からは『めす奴隷の嗜み』として、全部、自分でやってもらうよ」
 外山は喜々とした表情を浮かべながら、シェービングクリームを泡立て、いやらしい手つきで陰部に塗り付け始めた。
「やめて……お願い。何でも言う事を聞くから……」
「わかればいいんだよ」
 外山は、再びシェービングクリームを日高明子の『その』部分に塗りつけ始めた。
 その動きは、執拗で意図的に日高明子を辱めようとするものだった。
「ああ、いや……。やめて……」
 日高明子のクリトリスがしこって皮に包まれたピンク色の核が、泡の中に見え隠れし始めた。
(……なにっ……何なの、この感じは……あぁっ……いや。……あっ……ふぅ……そんなに強く揉まないで……)
 当時、まだ日常的なオナニーの習慣さえ無い日高明子にとっては、殆ど初めてと言っていい戦慄だった。
 だが、それが決して不快な物でない証拠に、ピンク色の花弁の周辺からは、明らかにクリームとは異なる白さと粘りけを持つ液体が、溢れるように分泌していた。
 こみあげる恥ずかしい快感に、日高明子は歯を食いしばって耐えていた。
「ひぃ……お願い。お願い……」
「何がお願いなんだ。もっと淫芯を揉んで欲しいのか?」
「そんな……」
 まるで心の中を見透かされたような気がして日高明子は押し黙った。
(……こいつは……)
 外山は日高明子の肉に関する新しい発見にほくそ笑んだ。
(……こんなに反応がいいのなら、調教次第では……案外、凄いマゾになるかもしれない……)
「さて、そろそろ陰毛を剃ってさっぱりしようか……」
「いやっ。そんな恥ずかしい事やめて……」
 日高明子の訴えは完全に無視された。

 ジョリッと音をたてて泡の中に刃が差し込まれる。
「黙っていろ。その固くなった淫芯をくり抜かれたくなかったら……」
 冷たいカミソリの感触が日高明子の恐怖を一層煽った。
「お願い……お願いだから……」
 日高明子の哀訴も空しく、ジョリジョリと言う音と共に、独立した人格の証である『飾り毛』が剃り落とされて行く。
「ああぁ……」
 泡の下からピンク色に上気した剃り跡が現れた。
 その部分だけが、泡の隙間から淫らな女の淫唇がはっきりと現れた。
「ほら、こんなに綺麗になった」
 満足げに顔を上げる外山。
「あなた……酷い……」
 いつの間にか涙が溢れていた。
 外山は、その涙を無視するかのように言った。
「さあ、ここに名前を入れてやる。本当なら入れ墨で刻印してやりたいんだが、今回はマジックで我慢するんだ」
 外山は油性マジックを持ち、青々と剃り上げられた部分に、『奴隷妻 日高明子』と赤く太い字で記入した。
「あぁ……あなた、イヤ。何をするの?」
 身悶える奴隷妻。
 だが、淫らなマッサージに醜態を晒した後、陰毛を剃り上げられ、赤マジックとは言え、『奴隷』の刻印をされてしまってからは、その抵抗は弱々しいものだった。
 調子に乗った外山は、それからも嗜虐的なボディペインティングを繰り返した。
 左右の乳首が毒々しく塗られ、たわわに垂れ下がったDカップの乳房や、太股は、たちまち「淫乱」「まぞ」「スケベ」「メス犬」「おまんこ」等の卑猥な言葉で埋め尽くされた。
 だが、自由を奪われた日高明子に出来る事は、鏡に映る惨めな姿を、ただ呆然と見守るしか無かったのである。
「さあ、僕のジュニアが、赤ちゃんになったワレメちゃんにご挨拶したいそうだ。順番に先ず上の口からご挨拶しておくれ」
 外山は立ち上がると、先端から肉汁を滴らせている亀頭を日高明子の唇に押しつけた。
 一瞬、うらめしそうな表情で、外山を見上げた日高明子であったが、すぐに諦めたように唇を開き、先端を含んだ。
 先端を含んだ瞬間、ほろ苦い味がした。
 いつものように舌を雁首にからませ、ゆっくりと喉奥深く飲み込む。
「うぐぅ……むむむむ……」
 口に含んだ外山の肉棒は変心する前と、形も味も変わらなかった。
 ただ一つだけ違っていたのは、日高明子の格好が、あまりに惨め過ぎる事だけだった。
「ああ……明子。気持ちいいよ……」
 日高明子の髪の毛を掴んだまま、その頭を前後に揺らし、唇のピストン運動を強要する。
「ふぐぅ、ふぐぅ……」
 あまりに激しく頭を振られ、苦しくなって呻き声を上げる『奴隷妻』日高明子。
 やがて絶頂を迎えんとしたその時、その唇から自らを引き抜いた外山は、そのまましゃがむこみ、下から一気に日高明子の女淫を突き上げた。

「うぎゃあぁぁぁ……」
 唇を解放されて、悲鳴を上げる日高明子。
 そんな日高明子の苦しみをよそに、外山は、その内臓におびただしい粘汁を迸らせるのだった。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■………………。

 不自由な姿勢のまま、バスルームの中で淫らな営みを終えた後、日高明子は、後ろ手錠のまま、ベッドルームに引き入れられた。

 瞬間、日高明子は『泥棒に入られた』と思った。
 そこにあった日高明子の私服は、見事なまでに消えていた。
 全て持ち去られており、下着すら一枚も残されていないようだったのだ。
「外山さん、これは一体……?」
「処分したのさ」
 バスルームから上がったばかりの外山は、湯気を立ち昇らせながら平然と言った。
「処分? 『処分』って、どういう事?」
「君は今夜から僕の『肉どれい』になったんだ。『ペット』でもいい。『どれい』や『ペット』に洋服は要らない」
「そんな……」
「下着は勿論全部。洋服は、全て業者に運ばせた。僕達が、ゆっくりとバスに浸かっている間にね。君には、今夜から全裸で生活してもらう。もっとも、奴隷にふさわしい飾りは別だがね。不足している首輪等は、後日、買い揃えるつもりだ」
「本気でおっしゃっているの?」
「頼む。わかってくれ。これが僕の望む、最大の愛の形なんだ。僕を愛しているなら、僕の『奴隷』として仕えて欲しい……」
「わかり……ました」
 日高明子は頷いた。
「さぁ、そこに跪くんだ。『どれい』には、主人と同じ目線は許されないんだよ」
「………」
 混乱する頭を抱え、崩れ落ちるように跪く日高明子。

 その夜、ゆったりとダブルベッドに横になった外山の脇、両手・両足を括られた姿勢のまま、ベッドの下に全裸で転がされて、眠る事になった日高明子の姿があった。

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07 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2002年 12月27日(金) 20時14分
第7話 「男の目の前で、肛門の襞まで見られてっーーー!」
     限界浣腸! 強制排泄! 侮弄のバイブ責め!
     どこまで堕ちる? 日高明子 哀しいマゾ牝への転落!

    
その夜、激しい疲労と、心身の自由が利かなかった為にトイレに行けなかった日高明子は、知らぬ間に床に粗相をしてしまっていた。 

 翌朝……日高明子は、外山の声で目を醒まされた。
「うわあ、臭い、臭い。何だ、これは?」
 日高明子の尻が当たっているフローリングの表面部分に深夜、日高明子が粗相したばかりの小さな染みが広がっていた。
「い、いやぁ・・。あ、貴方、ご、ごめんなさい」
「粗相をしたね。尻癖の悪い『めす犬』め!」
 不自由な姿勢で転がされた為に、寝不足で疲れ切った身体に外山の罵声が飛んだ。
「あ、貴方。ごめんなさい」
慌てて、床に頭を擦りつける。
「今更謝っても遅いさ。お仕置きだね。さあ、誠意を込めて、ご主人様に許しを乞うんだ」
 外山は、はいつくばって、許しを乞う『どれい妻』の後ろ手錠に縄を巻きつけ、その縄尻を細いうなじに巻き、更に余った部分をベッドの足に括り付けた。
 哀れな奴隷妻は尻を突き出し、床に這いつくばったった姿勢のまま、ベッドの足に頭を固定されてしまったのである。
「あぁ、貴方何をなさるの?」
 恐れおののく奴隷妻。
「小さい方は出たけれど、大きい方も溜ってるんじゃないかと思ってね」
 外山は、どこに隠し持っていたのか、いつの間にかその手に浣腸シリンジを持っていた。
 拳大のゴム球の両端から伸びるゴムチューブの先端は、片方がアナルに挿入するノズルになっている。
 台所から料理に使うボウルを、冷蔵庫から牛乳パックを取り出す。
 トクトクトク……ボウルに牛乳が空けられる。
 愛する夫のバースディケーキを作るために、日高明子が、このボウルで牛乳を泡立てたのは、つい数週間前のことだった。
 その愛する夫が、今度は日高明子に浣腸する為の道具として同じボウルを使う……。
 何という運命の皮肉であろう。
 外山は嬉々として、ノズルと反対側のチューブをボウルに入れ、ゴム球を握り潰す。
 ピュゥゥッと、勢い良く反対側のノズルから牛乳が飛び出した。
 その唇から微かな笑みが洩れる。
 だが、ベッドの脚に顔を伏せたまま固定されている奴隷妻に、嗜虐者の行動は知る由も無い。
 いや、仮にその光景を見たとしても、浣腸の使い道すら知るはずも無かったに違いない。
 外山は、黒光りするプラスチックのノズルの先端にローションを塗り付けた。
 続いてローションに塗れたその指を、日高明子のアナルに当て、ユルユルと揉み込む。
「ああ、貴方、何をなさるの?」
 穢らわしい排泄器官を嬲られるおぞましさに日高明子は悲鳴を上げた。
 だが、直腸深く挿入された浣腸器の先端は、それぐらいではビクともしなかった。冷たい牛乳の感触が直腸の中を満たし、さらに奥へ奥へと侵食する。
「あぁぁー、や、やめてぇー……苦しい……」
 大量の浣腸液を飲み込んだ肛門の襞が、ぶるぶると震えている。
 最後の一滴がゴム管の中に消えた。
 肛門から尻尾を生やした哀れなメス犬は、今、腸管の中を暴れ回る便意と必死になって戦っていた。
「あぁぁ・・もう・・だめ。」
 腹部を内側からかきむしるような猛烈な痛みに見悶える日高明子。
 だが、いくら相手が「肉体を許した男」でも、その目の前に排便の惨めな姿を晒すのは、何としても避けたかった。これ以上の屈辱には耐えられない。
「あぁ・・お願い。この縄をほどいて。トイレに、トイレに行かせて。」
 高々と上げさせられた豊尻を左右に振り立て、外山の視線に晒しながら、奴隷妻は哀願した。
 だが、外山は、そんな願いには露ほどの注意も払おうとしなかった。
「まだわからないのか? メス犬にトイレなんか必要無いんだ。」
「そ、そんな……。ひ、酷いわ……」
 だが、今の日高明子に外山と争う時間など無かった。
 切迫する便意に裸身が、痙攣し始めていた。
 ブルブルと震える尻肉は、油でも塗りたくった様にヌラヌラと汗で光っている。
 日高明子は怒濤のように押し寄せる便意に耐える為、何度も括約筋に力を入れ、今にも暴ぜんばかりの肛門を引き絞った。
 初めての浣腸に日高明子の尻が、熱く震えていた。
 グルグルグルグル……膨張した下腹部のエネルギーが、音を鳴らして括約筋の壁を打ち破ろうとしている。 崩壊の瞬間は、確実に近づいていた。
「そろそろ潮時だな。それっ!」
 引き絞った肛門の中央に外山の人差し指が、埋め込まれた。
「ひぃぃっ……」
 押し出そうとする器官に指を埋め込まれ、日高明子は、思わず呻吟した。
「騒ぐな! 粗相しないように、御主人様が、ケツに栓をしてやってるんだ。これぐらいで音を上げたら、もう一度、浣腸だぞ!」
「あああぁ……お願い……あなたぁーお願い……」
「まだわからないようだな。『あなた』じゃない。『ご主人様』だ!」
「ああ..。」
 根元まで埋め込まれた外山の指が鉤型に曲げられた。腸壁を抉る悪魔のフックの出来上がりである。
「そうらっ、そらそら、これでも我慢出来るか?」
 鉤型の指が上下左右に、ぐにゅぐにゅと動かされる。
「ひぃっ。ひぃぃ。やめて、やめて下さい」
 だが、残忍なサディストに変貌した夫には、卑しき『どれい妻』の哀願に貸す耳は無かった。
 悪魔のフックが、肉襞をこねまわす度に、わずかに開く隙間からブボッ、ブピッと崩壊の前奏曲が鳴らされた。そして、その音が響く度に否が応でも『奴隷妻・明子』の羞恥心は高まった。
「いやぁっ・・あなた・・あなたぁ・・やめて下さい」
 悲鳴が泣き声に変わるのに、それほどの時間を要しなかった。
「いやぁっ……いやぁ……お願い……あな……た。お願い……」
 雪の様な肌に悪寒が走る。
 もはや我慢の限界を超えていた。尻肉から太股にかけての皮膚に脂汗と鳥肌が浮かんでいる。
 腸内を駆け回る濁流が一点に集中し、日高明子の女としてのプライドを崩壊させようとしていた。
 必死になって窄めようとしている玉門が、内部からこじ開けられ、セピア色の肉襞が捲れ上がる。
 ヌラヌラとピンク色に輝く内側の襞が盛り上がり、悪夢の協奏曲を奏でる。
 ブボッ。ブビビビビビ……。ブシュウゥ……。
「きゃぁぁぁっ! 見ないで、お願い。見ないで!」
 羞ずかしい噴出音を隠そうとしてか、悲鳴混じりの声で哀願するのがやっとだった。
 崩壊の瞬間、白色の牛乳に混じって、黄金色の固形物が噴出した。
 ブッブブブブ、ブリブリブリ……。
「ひゃははは! 出たっ!出たっ! 臭い、臭い!」
 外山は、美しいセピアの肉襞を震わせながら、美肛から噴き出る黄金色のマグマを見つめていた。
 女にとって最も恥ずかしい姿を晒される屈辱に日高明子は、啜り泣いた。
「淫乱マゾの調教につき合って、お腹がすいてるんだ。早くしてくれよ。」
 外山は、パンツ一枚でダイニングテーブルについていた。
「は、はい」
 脅えた様に返事をする日高明子。
 フローリングにぶちまけられた排泄の後始末をさせられた後、日高明子は遅めの朝食を作らされる事になった。両手の拘束からは解放されたものの、腰に縄を打たれ、前から伸びた縄尻はぐるりと股間を回って尻の上の結び目を通り、最終的には1メートルほど離れた、テーブルの外山の手に握られている。
 妻として家事をする時間も、『奴隷』として繋がれていることに変わりない。
 日高明子の肉壷には直径5センチ、長さ20センチの、肉棒を模したバイブレーターが捩じ込まれ、股間をくぐる股縄によって固定されていた。
 外山が、昔、飼育していたマゾ奴隷の愛用品だったバイブである。
 しかし、オナニーすらした事の無い日高明子にとって、生まれて初めて経験させられる淫らな感触だった。
 もちろんバイブにはスイッチが入れられ、日高明子の胎内で、30分以上にわたって、卑猥なウネリを繰り返している。その表面のイボ状の突起と淫猥なバイブレーションは、絶えず日高明子に屈辱的な快感を与え続けていた。
 その底部を塞ぎ肉壷に蓋をするように、淫裂に沿ってロープが股間をくぐっている。
 バイブの振動が敏感な肉襞を刺激するたびに、日高明子の手の動きが止まり、小さな喘ぎ声を上げた。
 日高明子の意志に拘らず、膣壁に淫液が滲み出て、ウィンウィンとうねるバイブが、外に押し出される。
 残酷な飼い主は、そんな時に限ってロープを強く引き、外側にはみ出ようとするバイブを胎内に戻すのだった。本来、対等の立場であるはずの夫婦が、サドとマゾの関係になることによって、完全な主従関係へと変わっていた。そして、夫に対する呼び名も『あなた』『外山さん』から『ご主人様』に変わり、妻に対する呼び名も『奴隷妻』『めす犬』と言った蔑称へと変わっていた。
 日高明子の中で、徐々に女としての尊厳が麻痺し、無感覚に『服従すること』が、全てになりつつあった。
「ご主人様、お召し上がり下さい」
 ホットサンドとコーヒー、それにスクランブルエッグの朝食が並べられた。
「よしよし、良くやった。ご褒美にミルクをやろう。こっちへ来い」
 日高明子の腰縄が引かれた。目線でテーブルの下へもぐるよう、促す。
 『主人』と『奴隷』の関係に堕したとは言え、やはり夫婦だ。
 あうんの呼吸で『ご主人様の意図』を察した『奴隷妻』は、テーブルの下にはいつくばった。
 そして、食事をする外山の足元に膝をつき、椅子に座っている両太腿の間から、顔を出すと、上目づかいに覗き込みながら、言った。
「あなた……こんな事までしなければならないの?」
 だが、外山は、そんな日高明子の訴えに、耳さえ貸そうとはしない。
「さあ、しゃぶるんだ。『ご主人様のミルクを頂戴します。』と言ってからだぞ」
 テーブルの下に侍る日高明子に屈辱的な命令がとぶ。
 だが、日高明子は最後の寸前で踏みとどまっている。
 浣腸に続く「排泄と言う屈辱」を受けながら――しかし、妻として、いや人間としての矜持が日高明子を踏みとどまらせていた。
「どうした?」
「わたし……もういや……」
「なに?」
 外山は足の指先で、日高明子の股間から突き出したバイブの根元をいじった。
「ああ……ふぅ……」
「どうした、淫乱なマゾ牝
 外山の手が豊満な乳房を揉みしだく。
 日高明子の女としての性感帯を知り尽くしたテクニックに、日高明子の中で、何かが弾けた。
「はああぁーん」
 快楽の波が、日高明子の脳髄を突き抜ける。
 愛する外山から、モノのように扱われ、無視されたショックと、それでも感じてしまった自らの身体をうらみ、また、生まれて初めて味あわされる極限までのバイブの快感に、明子は諦めるしか無かった。
 日高明子は、無言で外山のパンツを下ろした。
 屹立した肉棒が弾けるように跳び出した。白魚のような指を這わせ、両手でやさしくしごく。
 亀頭の先端から透明な淫汁が染み出た。その粘液を全体にまぶすように舌を絡ませ、くわえる。
 外山の手が、日高明子の髪を撫で、指先に乳首を挟むと冷たくつねり上げる。敏感な乳首に、激痛が走る。
「うぐぅ……」
 口の中に含みながら、呻き声を上げる。
 だが、屈辱的な奉仕でありながら、日高明子の姿は、喜々として外山に奉仕しているように見えた。
 外山は、ここまで馴致すれば、大丈夫だと思った……。

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女の人格の一切を徹底的に否定すること――。
これが、性的サディズムの基本であり、本質である。

そこに女に対する――ほんの少しでも同情や憐憫を加えてはならない。

外山は、日高明子と「奴隷妻契約書」を結んだ(結ばせた……)。
そして、日高明子は、その「契約書」(の本質を知らずに)結んだ。
それは、二人にとって、淫らな肉体関係の当然の帰結だったのだが、性的サディズムの本質というものに対する認識の甘さを責められても致しかたない……。

その次の夜、日高明子は、全裸で、四つんばいにされた上、更に四回連続で、500ccのグリセリン浣腸を強要された。
無論、苦いグリセリン液をたっぷりと注ぎ込まれた肛門には肛門栓が、がっちりと埋め込まれ、下腹部にはグリセリン液が大腸の襞に染み込むまで、外山の指による「非情のマッサージ」が丹念に施された。
そして、外山の指が動くたびに日高明子は、全身の毛穴から脂汗を、両目から(自分の甘さに対する)悔し涙を流しつつ、「死ぬぅ! 死ぬぅっっ! お腹がさけるぅぅっっ! トイレにいかせてぇぇっっ――!!」と――髪を淫汗で振り乱し、目を三角に吊り上げて、泣きわめいた。

だが、勝敗は、すでに決まっていたのだ。

淫らなメス犬が使うトイレなどあるはずもなく、果てしない下腹部の苦痛と苦悶の果てに日高明子は、肛門を全開にして、外山恒一の差し出した便器の上に――淫らな脂汗も苦い悔し涙も――そして「女としての自尊心」をすべて投げ出した。


隠しようのない股間に鳴り響く――下劣極まる茶色の雷鳴!!
便器を叩く――生暖かい黄色い水流!!
積み重なってゆく黄土色の流動物!!
一気にたちのぼる悪臭!!

おぞましい笑みを浮かべつつ、その悪臭を楽しみつつ、嗅ぐ外山恒一。

女は、それが、どんなに好きな相手でも「生理の作業」と「排泄の瞬間」だけは「男に見せたくない」――というのが本音である。
しかし、日高明子という女は、ついにその一線を越えてしまった。
どんなに自制しても――鳴り止むはずのない下腹部の苦痛と苦悶の果てに自分から肛門栓を抜いて!!――と泣いて頼み、死にたいほどの屈辱と羞恥と情けなさの末に肛門を全開にして、すべての排泄物を男の眼前に披露した。

つまり、日高明子の「女としての人格」は、この瞬間、すべて否定されたのだった……。

屈服と隷従。
――それが、性的サディズムの本質であると日高明子は、自らの甘さの中で痛感したのである。

生来の異常人格者を含め、性的サディズムの本質とは、一つしかない。
支配者(半密室状態の男の部屋)で、「対象の女」の全自尊心・全人格を踏みにじり、一切の同情をかけず、いつでも好きな時に"慰みもの"として扱い、いつでも素っ裸に剥いて、セックスを楽しめる玩具に堕落させること。
それだけなのだった……。

通常、成人女性の連続浣腸限界は、一回500ccで、三回が限度だと言われている。
既に日高明子は、生理的限界を乗り越えさせられたわけである。

それは、この福岡のアパートの一室における――これからの全裸奴隷妻――日高明子の惨めで、哀しい恥辱の運命を象徴していた……。

そして……。
サディスティックな行動は、必ずエスカレートして行く――。
そして、罰を受ける者は、それに抵抗するわけでも無く、それどころか、段々と卑屈になって行く。
つまり、マゾヒストも又、性的環境が作り出すのだ。
外山恒一は、日高明子を『マゾ奴隷』として仕上げるための決意を固めた。
その責苦が終わる頃――日高明子は、完全なマゾにされているはずだ……。


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08 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 1月31日(金) 19時10分
第8話 檻の中の全裸奴隷妻っ――!
     恥辱の浣腸! 生き恥の羞恥プレイ!
     日高明子 哀しき裸女奉仕!

    
「今度は、君の住む家を捜そうか」

 翌日――。
 奴隷妻見習――日高明子が、次に外山に連れて来られたのは、近所のデパートのケージコーナーであった。
 犬を運ぶための小さなキャリングケースから、大型犬用の『檻』まで、スペースを埋めるように所狭しと並べられていた。
 外山恒一は、日高明子を調教する為に、ペット用の檻で飼育していくつもりだった。
「君が、今日から住む家だ。どれがいい?」
「外山さん? ここはケージ・コーナーよ。『檻』ばかりだわ。『家』って、何? 貴方の言ってる意味がわからないわ……」
「今日で2日目、君は、全裸ペットとして、僕の調教をよく受け入れてくれた。全裸で暮らすことには、随分、慣れたと思う。だから、ご褒美に君の住む犬小屋か、檻を買ってあげることにしたいんだ」
 ――……犬小屋、檻?冗談じゃないわ。裸で、一日暮らすことだって、恥ずかしくてたまらないのに……。
 日高明子は、心の中で叫んだ。
「気に入ってくれるといいんだけど……」
「外山さん」
「何だい?」
「嫌よ。私、イヤ。そんな生活するぐらいなら家を出るわ。ねぇ、外山さん、目を覚まして。お願い、元の外山さんに戻って」
 その瞬間、外山は、目にも止まらぬ速さで、日高明子のスカートの中に手を捩じ込み、プシュウッと音をさせて、日高明子の肛門に立て続けに2回、何か『液体』を注入した。
「いやぁ、何するの?」
 咄嗟に外山の手を振り払う日高明子。
 だが、床に転がった2つの容器は、押しつぶされ、既に空になっていた。
「まさか……こんな所で……貴方、何をなさったの?……まさか」
「これさ」
 外山が、ポケットから誇らしげに取り出したのは、イチジク浣腸であった。
「店を出るまで我慢できたら、檻は買わずに帰る。でも、店の中で脱糞するようなら、そんな恥知らずの露出狂は、もう『人間』じゃない。トイレも含め、『畜生』として、檻の中で生活してもらう。いいね?」
「馬鹿なこと言わないで。ううっ……」
 突然、沸き起こって来た便意に日高明子は、下腹部を押さえて蹲った。
 グルグルグル……。下腹部が異常な音を立てる。
「外山……さん……お願い……」
「我慢するんだ」
 外山の強い態度に気圧された日高明子であった。
 しかし、薬液の効果は、刻一刻と確実に直腸内に浸透し、下腹部を圧迫し始めていた。
「外山さん。お店を出ましょう」
「君自身で、君が入るための檻を捜すまでは駄目だな」
「そんなぁ……無理です。だ……だって、こんなに……はうっ……お腹が苦しいの……に……」
「さぁ、一つ一つ中に入って、住み心地を確かめてごらん」
 外山は、日高明子の腕を荒々しくつかむと、一番大きな1メートル四方の檻に強引に押し込んだ。
「きゃあああ。あ、貴方! ヤメテ! お願いだから……」
 だが、そんな願いも空しく、容赦ない外山恒一の腕力によって、檻には錠が下ろされ、日高明子は売り場の一角に閉じ込められてしまった。
「お願い、馬鹿なことはやめて!」
 金網を叩きながら、悲鳴を上げる日高明子。羞恥心よりも恐怖で、パニックに陥っていた。
「騒ぐがいい。騒げば騒ぐほど店の人間が集まってくる。衆人監視の中で『お洩らし』して恥ずかしい思いをするのは、君の方だよ」
 外山の言葉に、途端に押し黙る日高明子。
 切迫する便意のために、皮膚の表面に汗が滲み、薄手の生地が、ますます肌に貼り付く。
「お……お願い。こう……いち……さん」
 下腹部を押さえ、小鳥のさえずりのような声で囁く。
「駄目だ」
 その時、騒ぎを聞きつけた、アルバイトの青年が駆けつけた。
「おっ……お客様」
 顔面蒼白で檻内に閉じこめられている、半裸女を見て、青年は気が動転した。
 側に駆け寄り、檻の扉がロックされているのを確認する。
 檻から抜け出そうと、もがいているうちに、女陰と太ももが、露わになっていた。
 慌ててスカートの裾を押さえる日高明子。だが、青年はそれどころでは無いようだった。
 現在の事態を完全に『事故』だと思い込んだ青年は、慌てて『責任者』に通報するために走って行った。
 あっという間の出来事に、外山も日高明子も、ただただ事態の推移を見守るしかない。
 1分も経たないうちに、パタンパタンと、複数のサンダルの音が響いた。
 先ほどの青年に手を引かれ、中年の女店員が姿を現した。
「こ、こっちです。お、お客様が……お客様が……」
「まったく、何、慌ててるのよ……。ボウヤ、落ち着きなさいよ」
 女店員は、このホームセンターで10年以上も働いているベテランのパートだった。
 この店のバイトはおろか、店長を含む正社員の誰よりも長く働いており、別名『生き字引』。
 正社員が交替で休憩を取る、『昼』の時間帯には、実質的なこの店の責任者であった。
「お客様?どうなさいました?」
 女店員は檻に近づき、状況を観察した。檻の中に若い女性が一人、閉じこめられている。
 20代半ばと言うところか。傍らに居るのは『恋人』か『夫』だろう。
 だが……何かおかしかった。女店員は『女の直感』と『長年の経験』から、頭を働かせていた。
 連れの女性がこんなトラブルに巻き込まれた場合、普通の男なら、気を動転させて檻のドアに貼り付き、なんとかロックを外そうとするだろう。
 あるいは何とかロックを外して欲しいと店員に詰め寄るはずだ。
 だが、この『男』は腕組みをして檻の中の女を見つめたまま、動こうともしない。
 女店員はもう一度檻の中の女を見た。じっくりと観察し、そして……。
 ――ん……まぁ……。
 心の中で呟いた。
 上半身にはシースルーのブラウス、下半身には超ミニ丈のスカート。
 ブラウスを透してはっきりと見える、サクランボのような乳首と、ミニの裾から垣間見える尻肉は、女が下着を身につけていないことを示していた。

 ――……何かあるわね……。
 二人の間に漂う、異様な雰囲気を察した女店員は、外山に尋ねた。
「お客様、どうなさったんですか?」
「いや、コイツがどうしても『檻』を見たいと言って、中に入った途端、扉が閉まってしまいましてね」
「恋人? それとも奥様ですか?」
「妻です」
 女店員は、怪訝そうな表情で外山を見つめた。
 自分の妻に肌も露わな羞かしい格好をさせて、檻に閉じ込めるような夫があるだろうか……。
「ともかく、奥様をここから出して差し上げなくてはね。ここで作業するのは目立ち過ぎるから、……そうね、『階段裏のスペース』まで、このまま運びましょう。キミ、カート持って来て」
 女店員は手慣れた仕種で、バイトの青年にテキパキと指示を与えた。
 便意に耐えかねて、顔面蒼白となった日高明子を載せたまま、檻が持ち上げられる。
 そのままカートに載せられ、目立たぬように運ばれて行った。
 カートを押す青年の後を女店員と外山が、何事か話しながらついて行く。
 ――……ああ……貴方、そんなオバサンと何を話しているの……お願い……早く、トイレに……トイレに運んで……。
 日高明子は、迫り来る便意の波に耐えながら、金網を握りしめた。
 階段裏のスペースは、商品を一時保管したり、屋外展示品の手入れをするためのスペースである。
 水仕事が出来るように、床はタイル張りで、勿論、洗浄用に使う、ジェットノズル付の水道も取り付けられていた。
 階段の陰になっている『踊り場』に作られているため、店内からは見えない場所で、客の少ない時間帯には、よく彼女ら女店員やアルバイト達が仕事をサボって、一服、つけるためにたむろしていた。
「鍵はアタシが解除するから、ボウヤ達は仕事に戻りな」
 女店員の指示でアルバイトの青年達は持ち場に戻った。
 今回のトラブルが自分達の責任となれば、減給は免れない。悪くすればクビである。
 ――大丈夫だろうか?
 不安げな顔を浮かべながら青年達は去って行った。
 青年達が去ると、女店員は檻の方に向き直った。
 ここに居るのは、外山と女店員、それに檻の中の日高明子だけである。
「お……お願いします。開けて下さい。……ここから出して下さい」
 日高明子は女に助けを求めた。
 女は檻に近づくと腰をかがめ、蔑むような目つきで日高明子をじっと凝視した。
「ふーん、こーんなに綺麗な顔してしてるのにねぇ」
 ロックされた扉を開け、閉じ込められた客を助け出す為に、運びこんだにもかかわらず、不思議な事に女店員は手を出そうともしなかった。
「お願い……お願いです」
 日高明子は、再び哀願した。便意は刻一刻と限界に近づいていた。
「旦那から聞いたよ。あんた、『マゾ女』で、しかも『全裸奴隷妻』なんだってねぇ?
 中年女独特の図々しさで女店員は尋ねた。
「ち、違います」
 日高明子は、外山の方を見た。
 その『愛する夫』はニヤニヤしながら、ただ腕組みをしたまま、突っ立っていた。
「じゃあ、何で、そんな格好してんのさ? ノーパン・ノーブラの半裸、スキャンティの1枚さえも身に着けないで、乳首まで勃てて……
「そっ……それは……」
「自分の家の中でSMプレイしてたんだろう? 旦那の逸物をしゃぶりながら、たっぷり大便、洩らしたんだって?」
「ひいいっっ――!」
 すべて事実であった。だが、その恥辱の事実を『愛する夫』が、暴露した事の方がショックだった。
 日高明子は、言うべき言葉を失っていた。
「自分から進んで、檻の中に入ったそうじゃないの。アタシ達に見せ付ける為に……。まあ、店の『商品』買ってくれるんなら誰でも客だけど、こんな場所まで来て、『変態』されちゃあ、他の客に迷惑なんだよ。第一、そんな恥ずかしい事、同性として、あたしゃ許せないね」
 女店員は怒りを込めた表情で日高明子を睨みつけた。日高明子は頭を深く垂れた。
「まま、店員さん、怒らないで下さいよ。こいつもこの通り、反省してますから」
「旦那さん、だいたいアンタの女房なんだろう? こんな『露出狂』を甘やかすから、世の中、狂っちまうんだ……
「まあまあ、店員さん、おわびの代わりに本物のSMプレイとマゾ牝というものを生で、お見せしますから……」
 中年女の瞳が、キラリと輝いた。
 噂に聞く『SM』が、どんな物か、一度でいいから見ておきたかったのである。
「そりゃあ、アタシだって興味が無いわけじゃないし……そうねぇ、一度くらいはねぇ……。どんな物だかねぇ、見てみてもいいよ」
「そうでしょう。そうでしょう」
 外山は満足げに頷くと、今度は日高明子に話しかけた。
「明子、いいね」
「貴方……」
 日高明子は、外山を見上げた。外山に向かい、コクリと頷く。
「さあ、服をすべて脱ぐんだ!」
「なんですって?」
 日高明子の表情が、恥辱と恐怖により、一瞬で凍りついた。
 この冷酷極まる性的サディスト――外山恒一は、自分が調教している全裸奴隷妻に対して、公衆の眼前で、素ッ裸になれ――というのだろうか……?

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09 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 2月28日(土) 17時38分
第9話 全裸奴隷妻 日高明子 人前で生き恥!
     暗所に咲き乱れる汚物の華! 屈辱の鞭打ち! 淫虐の玩弄!
     牝奴隷の陰部アナル――さらし上げ!

    
「ここで、裸になるんですか?」
「そうだ。君の美しい裸をこの方に――全部、見て頂こう。それとも、このまま一生、檻の中から出られなくてもいいのかい?」
「そんな……」
 一瞬のためらいの後、日高明子はブラウスのボタンを外した。
 たわわな乳房がプリン、とこぼれる。袖を抜き、狭い檻の中できれいに折り畳む。
「下もだ」
 たとえそれが同性とは言え、見ず知らずの他人の前に「恥の秘裂」を晒すことには抵抗があった。
 しかし、外山の強い態度に、日高明子は諦めてスカートのホックを外した。
 腰を浮かし、膝裏から、足首に抜く。
「さあ、それを僕に渡して」
 外山は扉下部にある、餌入れ用の、20センチ四方のシャッターを開いた。
「さあ」
 外山の命令通り、綺麗に折り畳んだ洋服を、片手で差し出そうとする日高明子。
「違う、両手で差し出すんだ」
 日高明子は外山の言葉通り、両手で捧げ持つようにして、シャッターから外に洋服を差し出した。
 瞬間、外山はサっとその手首を掴み、その場にあった荷造りひもで両手を縛りあげた。
「外山さん、何をなさるの?」
 扉の下部にあるシャッターから、両手を檻の外に差し出した形で縛られた結果、日高明子は、自然、『尻を高々と突き出した』四つん這いの姿勢になった。
めす犬には、めす犬らしい格好があるってもんだ」
 酷薄な表情を浮かべ、外山が笑った。
「あなた、お願い、いくら"牝犬"でも、こんな恥ずかしい格好はさせないで」
 太ももを閉じて、必死に隠そうとしても、秘めやかな肛門のすぼまりまでは隠せない。
 そして、便意の波は、いっそう強まって来た。
 情けなく、モジモジと太ももを擦り合わせる全裸奴隷妻――日高明子。
 その恥ずかしい菊の花弁は、迫り来る便意に耐えながら、風も無いにヒクヒクと震えていた。
「ねぇ、アンタ、何されたの? 何で、そんなに焦ってるのさぁ」
 女が、意地悪い表情で尋ねる。いつの間にか、その手には古ぼけたハタキが握られていた。
 熱くも無いのに、汗が滴る。『冷や汗』と一緒に、鳥肌が立っていた。
「ねぇ、答えなよ。何とか言いなよ」
 その柄の先を檻のすき間から差し入れると、たわわな乳房に棒の先端を押しつけ、数度となくつついた。
「僕が代わりに答えますよ。コイツはねぇ、浣腸を2本も尻から呑み込んだんですよ」
「へぇー、噂には聞いた事あるけど、『エネマ』って奴だ。アンタ、相当な好きモンだねぇ」
 女は、ハタキの柄を今度はアナルの中央に突き立てた。襞のすぼまりの中央に無理矢理捩じ込む。
「ひぃぃぃ!!」
 悲鳴が上がる。
「うるさい奴だな。これでもくわえてろ」
 外山はズボンを下げると、金網のすき間に怒張を差し入れた。
 日高明子の手を檻の外にグイと引っ張り、顔面を怒張に近づける。
 悲鳴を上げ、開いた唇に怒張が捩じ込まれる。
「いやぁねぇ。何い、これ? ホントの犬みたいじゃない?」
 日高明子の肛門に完全にハタキの柄が刺さっていた。
 その尻が揺れる度に、反対側に付けられたハタキの布が揺れ、まるで本物の犬の尻尾のようである。
 ギャハハハハと声を立てて笑う女店員。
 同性に肛門を虐げられる屈辱を紛らわそうと、夫の肉棒への奉仕に没頭しようとする日高明子。
 外山は腰を前後させながら、徐々に「肉の快感」を高めていた。
 女店員はハタキを掴むとアナルをこね、時には抜き差しを繰り返した。
 夫の亀頭が口中で膨れ上がった。暴発の瞬間が近づいている。腰の運動が激しさを増した。
 その夫の腰に合わせるかのように激しくハタキの柄を突き入れる中年女。
「おおおおおぅ!」
 夫が、雄叫びを上げた。喉奥に向かい、一斉に濃厚な白い粘汁が射出される。
 瞬間、日高明子の忍耐も限界を超えた。
 ブシュッ、ブビビビビビビ!!!
 ハタキの柄を噴き飛ばして、腸内に溜っていた黄金色の流動物が噴出された。

 中年女は即座に身をかわしたが、上向きの尻から噴き出す勢いに、その後ろの白い壁には黄金色の点模様が次々に付着して行った。
「ひゃあああ。何これ? すっごいねぇー。随分とヒリ出してくれるじゃない?」
 女店員の嘲りの中、日高明子のアナルは黄金を噴き上げながら、ブリブリブリ……と、まだ音を立て続けていた。
 だが、もはや自力では止められそうもない。
 あまりの羞恥に、脱糞しながらも日高明子はシクシクと鳴咽を上げながら泣き出していた。
「ああっっ! ううっっ! ひいいっっ――!! 明子は、死にたい! もう、死にたい! 死んでしまいたい!!」
 
 日高明子の "女としての自尊心" は、再び、人前で、粉々に砕け散った!

 涙に濡れる頬。啜り泣くその唇の端からは、どろりっとした粘汁が、床に滴っていた。
「汚いねえ。店汚されちゃたまらないよ。旦那さん、ちゃんとキレイに掃除してってよ」
「いいですよ。どうすればいいですか」
「自分のヒリ出した物は自分で後始末するのが本当だけど、これだけ垂れ流しちゃ、掃除するのも大変だし……。そうだねぇ、コレを使いな」
 女店員は、屋外展示品洗浄用の洗車ガンを手渡した。
「では、遠慮無く」
 外山はノズルを調整し、引き金を引いた。
 プシュッツ。冷たい水流が一条の線となって瞬時に飛び出す。
 シャアアア。ホースの先から噴き出したジェット水流が、檻の中に入れられたままの日高明子を容赦無く襲った。
「ああ、あなた。うぶ、や、やめてぇ」
「うるさい。ご主人様自ら身体を洗ってやってるんだ。感謝しろ」
 次に水流の矛先は、黄金色の付着物にまみれた日高明子の尻肉に向けられた。
「さあ、その糞まみれのケツを突き出せ」
 一本の槍の様な水流が、尻肉に突き刺さる。
「あなた、イタイ、イタイわ。もっと優しくして」
 犬這いに括られた日高明子の尻肉を水流が襲っていた。黄金色の飛沫が飛び散る。
 水流の端がちょっとかすっただけでも、金網に付着した軟便があっと言う間に吹き飛ばされる状況から見ても、かなりの水圧がかかっているのがわかる。
 その水圧が、日高明子の尻肉の中央、肛門や女陰に直撃していたのである。
「きゃああ、あなた、やめてぇ、やめて下さい」
 悲鳴が上がる。
「うるさい。静かにしな」
 女店員は黄金の付着したハタキの先で、日高明子の裸身をつついた。
「イタイ、やめて下さい。お願いです。突つかないで下さい」
「何だってぇ、キャンキャンうるさい『めす犬』だねぇ、他のお客さんに聞こえちまうじゃないか。これでもくわえてな」
 女店員は拭き取り用の雑巾を日高明子の口に押し込んだ。
 いつの間にか、赤の他人である女店員まで日高明子のことを『めす犬』呼ばわりしている。
 抗う事も出来ぬまま、日高明子は口を塞がれた。
「うぐ、むぐむぐ」
 雑巾の汚汁の香りが、口一杯に広がる。
「さあ、旦那さん、思う存分、掃除しておくれ、めす犬は黙らせたから」
「それじゃあ、遠慮無く」
 更に水圧を高める為、外山は檻に近づいた。
 水流の直撃から逃れようと、左右に振られる尻肉は、かえってサディスト達の非情の目を楽しませる結果となった。水責め地獄が始まった。
「むっ……むぎゅう……」
 雑巾の奥から、くぐもった悲鳴が洩れ続けていた。
 30分が経過し、壁の黄ばみがやっと奇麗になった頃、日高明子は檻から解放された。
 檻から出された日高明子は、店内を汚した罰として、女店員から尻叩き50回の刑を受ける事になった。
 濡れた床に屈辱的な四つん這いにされ、突出された餅のような柔肌の尻に、ハタキの柄が、容赦無く打ち下ろされた。
 四つんばいとはいえ、両手・両足を床につき、膝をぴんと伸ばしたままの姿勢を強要され、膝が少しでも緩むと、罰として、そのつど10回分が追加されることになった。
 結局、百叩き分の幾条もの、みみず腫れが、白いキャンバスと化した双臀の上に赤い線画を描く事になったのである。
 悲鳴をかき消すためには、先ほどの雑巾が、猿轡として、再び使われた。

 結局、檻と首輪は、無料で外山恒一に引き渡されることになった。
 ベテランである女店員にとって、ペット用檻代金分くらいの店の売上げをごまかす事くらい、造作も無いことだ。
 代償は、全裸の奴隷妻――日高明子の肉体そのものだった。

 女店員は、代金の代わりとして、週に一度の割合で日高明子を店に寄越し、『裸女奉仕』させる事を要求した。

 尻が、真っ赤に腫れるまで、外山から打ちすえられ、泣く泣く『裸女奉仕』を承諾させられた日高明子は、再び檻に戻され、そのまま檻ごと裏口から運び出された。
 虚脱状態となった日高明子と、その檻が、自宅に帰り着いたのは、もう夕方近い時刻であった。

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10 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 3月28日(金) 04時42分
【第10話】 全裸奴隷妻 日高明子 檻の中の淫獄!
       羞恥責め! 屈辱の乳首・陰唇タコ糸責め!
       そして、地獄の口内娼婦への前奏曲!

    
「ここで、全裸になるんですか?」
 その夜から、日高明子の檻の中での生活が始まった。
 調理と家事、それに被虐奴隷としての務めの時以外は、全て檻の中で暮らすよう命じられた。
 『おまる』は、平たい箱のペット用トイレに替えられ、部屋の隅から檻の中に移された。
「あなた、お願い……」
 激しい尿意や便意が、切迫するたびに哀願を繰り返していた日高明子だったが、完全に畜生に貶められた今となっては、すべての願いが、空しかった。

 外山恒一は、奴隷妻に用便の前に必ず報告し、許可を受けるように要求した。
 奴隷妻兼ペットである全裸牝犬は、何をするにも飼主の許可を受けなけれならないのだ。
 普通の家庭に育ち、普通の教育を受けた日高明子にとって、それは耐え難い屈辱であった。

「オシッコさせて下さい」「ウンコをさせて下さい」「今からオナラを致します」
 このような下品な言葉を言うことにためらいがあった最初のうちは、許可無く粗相をするたびに折檻を受けた。
 折檻の内容は、次の様なものだった。

 檻の中に両手両足を折り曲げる形で仰向けに寝かされる。
 そのうえで、タコ糸を使って両方の乳首の根元、淫唇、隠核がぐるぐる巻きに括られ、その端末が檻の四つ角に結ばれてピンと張られる。
 恐怖の乳首・陰唇のタコ糸責めだ。
 そのままの状態でも、少しでも動けば、大切な乳首や隠核が千切れてしまいそうなほど痛い。
 そのような身動きできない状態で、外山恒一は檻の格子の隙間から、火の点いた蝋燭を垂らした。
 残酷な蝋涙が白い柔肌に滴る度に、飛び上がりたくなる程の熱さだ。
 だが、蝋燭から逃れようと、少しでも藻掻けば、"女の大切な部分"に千切れそうな激痛が走る。
 千切れてしまうかもしれない……。
 その恐怖が、日高明子の身悶えを制した。だが、もがき苦しむ事ができない分、熱さは数倍になって、その身を苛んだ……。

 全裸奴隷妻の主人――外山恒一にとって、少しでも速く調教を進める為に、調教に情けは、禁物だった。
 こうして、死にも勝る恥辱の前に、数日を待たずして、遂に日高明子は屈服した。

 外山恒一が、テレビを見ていると、日高明子が「わん、わん」と吠える。
 檻の方を向く。美しき牝犬が、檻の中から叫ぶ。
「ご主人様、ウンコをさせて下さい。お願いでございます」
 粗相をすれば恐ろしい折檻が待ち受けている。日高明子は必死になって哀願する。
「しょうがないな……」
「ありがとうございます」
 日高明子は、檻の中で頭をこすりつけるようにして感謝の態度を取る。
「日高明子のおしり……いえ、淫らなケツの穴から……ブリブリと……き……汚いウンチが出るところを……」
「汚いウンチが出るところをどうして欲しいんだ」
「……出るところを……たっぷりと御覧……ください……」
 やっとの思いで、その言葉を吐いた。
「ふむ……まあ、いい。よし、ここで見ててやるから存分にひり出せ。ただし……」
 外山恒一は、両端にクリップのついたタコ糸を持って、檻の中に手を入れると、クリップの片側で敏感な乳首を挟んだ。
 バネがガチャンとしまる瞬間、日高明子の顔が、一瞬、苦痛に歪む。
 タコ糸をくいくいと引くと、乳首が、偏平に引っ張られて水鳥のクチバシの様に変形した。
 その上で、もう一つの端のクリップを檻の格子に挟みつけるのだ。
 ペット用の小さなトイレはクリップで止められた檻の反対側にある。
 トイレの上に尻をあてがう為には、乳首の苦痛に耐えながら身体全体を移動させなければならないのだ。
 クリップに挟まれた乳首が引っ張られて、たわわな乳房全体の形が歪む。
 ただでさえ敏感な部分を引っ張られる日高明子の苦痛は、並大抵のものではない。
 だが、砂を敷き詰めたペット用トイレ以外の場所に粗相をすれば、更に恐ろしい折檻が待ち受けている。
 日高明子は、美しい顔と美乳を歪ませながら、ようやく尻をペット用のトイレである砂箱の上に移動させた。
「ご……御主人さまぁ……早く、早く抜いて下さい」
 日高明子のアナルには、用便の時以外、常に尻尾兼用のアナル栓が、嵌まっていた。
「よし、行儀良くひりだすんだ。粗相すれば、どうなるかわかっているだろうな?」
 外山恒一は、捩子状のアナル栓をぐいとひねると、日高明子のアナルを開放した。
 ブリッブリブリブリ……凄まじい爆音をたて、美しき菊座が口を開き、黄金色の汚物を吐き出し始めた。
「あう……あなた……見ないで……いやぁ……。見ない……でぇ……」
 瞬間、我に返った日高明子は羞恥の言葉を吐いた。
 だが、便意に耐え兼ねたとは言え、『ご覧ください』と言ったのは紛れも無く、その同じ唇なのだ。
「見ないで……だと? 誰に物を言っているんだ?」
「あうっ……ご主人様、申し訳ございません。申し訳ございません」
 排便の『いきみ』の中、必死で謝罪する全裸奴隷妻。
 だが、既に時遅かった。
「お仕置きだ。出て来い」
 外山恒一の手には、非情の鞭が握られていた……。 

 そうした日々を過ごす間も、週に一度ではあったが、檻代の代償として、全裸に近い格好をさせられたまま、ホームセンターに通い、あの女店員へ奉仕する事を命ぜられていた。
 途中、尻込みして逃げ出さないよう、店の裏口までは、必ず夫である外山恒一に連れられて行った。
「よく来たね。今日もたっぷりと浣腸されに来たんだね……」
 数分後、階段の奥、女子トイレの個室で浣腸を施され、苦痛の中で排泄を強要される日高明子の姿があった。
 後ろ手に縛られ、一糸纏わぬ不自由な身体で、無理矢理に強要される淫らな浣腸レッスン。
 それでも、もし逆らえば、このまま恥かしい格好のまま、店中を引き回すと言う脅迫と、店員によって撮られた淫らな写真を目の前にちらつかされれば、拒否は出来なかった。
 日高明子は、必死になって、女店員への淫虐奉仕に熱中した。

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11 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 4月25日(土) 05時21分
第11話 全裸奴隷妻 日高明子 いよいよ口内娼婦へ転落!
      逸物突入! 恥辱の乳首揉み!
      どこまで続くの? この生き地獄は……

 最初のうちこそ、手に入れた生け贄を自分専用にしていた女店員だったが、悪賢い金儲けを考えるのに、そう時間を要したわけでは無かった。
 その申し出を遠慮がちに「主人」である外山恒一に申し出たとき、女店員は、「夫」からつけられた条件に驚き、あきれた。

「いいですよ。ただし、生フェラ、生本番、ゴムは一切無しです」

 願ってもない条件に一も二も無く承知した。
 外山恒一は、自分の先輩が、そうしたように最愛の奴隷妻をマゾ専門の娼婦として差し出す事で、調教を更に進めようとしていたのである。

 翌日……いつものように女店員の前にかしづいた日高明子は、なぜか女子トイレではなく、男子トイレの個室の奥に連れ込まれると、全裸に剥かれ、そのままの姿で洋式便器に座らされ、後ろ手に縛られた。
 胸部を挟む様に括られた縄から突出した、たわわな乳房が痛々しい。
「いいかい、おまえはアタシの奴隷なんだ。わかるかい?」因果を含める中年女。
「はい……」
 すっかり奴隷としてのしぐさが、板についてきた日高明子であった。
「わかりゃあいいんだ。じゃあ、このままここで待っていな。」
 数分後、女店員が出ていったドアから、若い学生らしきアルバイト青年が入って来た。
 青年は何も言わず、日高明子の前に立つと、まるで男性用の朝顔便器の前に立った時のように、もどかしげにズボンをおろした。反発するかのように、ぴん、といきり立った硬直が現れる。
 全裸で座らされた日高明子の鼻先に、青年の肉棒が突きつけられる。
 見下ろした青年の目から蔑むような視線が送られる。
「あの……」
 日高明子は、口を開いた。
 だが、青年はそれには答えず、自分の見事な逸物で、日高明子の唇をつついた。
 すべてを察した日高明子は、コクリとうなずくと、大きく口を開けた。
 青年の赤黒い亀頭が清楚な唇を犯す。青年は日高明子にフェラチオをさせながら、縄の間から絞り出された乳房を荒々しく揉みたてた。乳房を揉みたてられる苦痛と快感の中で、必死になって口をすぼめ、奉仕する女奴隷の姿があった。
「あふぅ……うむぅ……むむぅぅ……」
 ピチャピチャという淫らな旋律が、白い粘汁とともに薔薇のような唇から洩れる。
 数分後、日高明子の喉奥にスペルマをほとばしらせた学生は満足して、個室のドアを出て行った。
 女店員が、すかさず部屋に入る。
「遅いよ。一人5分で絞り出すんだ。そうしないと、アタシの儲けが少なくなっちまうんだ。いいね」
 元手はかかっていないのだから、儲けは、決して少なくならない。
 だが、女は、少しでも多く儲けるために短時間で男の精を絞り取るよう強要した。
「まだ……こんな……こと……させられるんですか?」
 日高明子の言葉に女店員は激昂し、バシンと音を立てて、その頬を叩いた。
「いいかい、1日、最低20発抜くんだ。いいね?」
 女店員は捨てぜりふを残し、個室を出て行った。
 入れ替りに、次の男が便所に入って来る。
 こうして、1日、入れ替わり立ち替わり、個室に入って来るバイト学生や客の肉棒に奉仕させられ、この日は、終わった。
 1発3千円でバイト学生相手に性欲営業を始めたのだ……。

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12 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 5月30日(水) 06時46分
第12話 悪夢にのた打ち回る口内娼婦っ――日高明子!
      精液引き抜き! 生尻突き出し!
      おぞましき生フェラ地獄!!

    
 "全裸奴隷妻"とは言え、それなりにグラマーな美人が、白昼から、全裸で、生フェラ奉仕してくれるのだ。
 しかもバイトの合間にたった3千円で。繁盛しないわけが無かった。
 若い肉体は精力が有り余っている。1日に4、5発も抜く学生もいて、多い日は1日に30発のスペルマを飲まされる事もあった日高明子であった。

 ある日、店に連れられる際、客の中に顔見知りの奥さんの亭主を見つけた日高明子は、万一のことを恐れ、「お願いです。今日は休ませて下さい。せめて顔見知りの方がいなくなるまで……」と哀願した。
 それに対する女店員の答えは、『なら、口の代りに尻を使えばいいだろう』と言うものだった。

 洋式便器のレバーに首縄と手を縛りつけられ、入り口の方に生尻を突き出した格好で縛り付けられる日高明子。

「こうすればいいんだろう?」
 便器のふたに顔を埋めた日高明子からは、客の顔を見ることができないのと同様、客からも日高明子の顔が見えない。ただ、目の前に突出された尻の狭間に肉棒を突き入れ、用を足すのみである。
「一度にたくさんの精液を尻で呑み込んだ方が、妊娠しにくいんだよ」
 そんな無茶な事をいいながら、日高明子を淫虐奉仕に駆り立てる女店員であった。

 日高明子が、全裸肉体奉仕にホームセンターを訪れる日には、個室にわざわざ「有料公衆便所」と言う貼紙がされた。
 文字通りの「公衆便所」目当てに、店員用トイレに行列ができるほどだった。
 味をしめた女店員は、バイトや来店客だけでなく、ポン引まがいに外の客まで相手に商売する事を思いついた。昼間ぶらぶらしているような男は、老人か、暇をもてあましている中年くらいのものだ。
 彼らに『正真正銘の全裸奴隷妻が、フェラ奉仕か、本番でゴックン』と売り込んだ。
 日高明子の客は、更に増えた。だが、女店員は慾をかき過ぎたようだった。
 トイレの個室の前で客が順番を争い、トラブルになったことから、店側に副業が、ばれてしまったのだ。

 その店長によって、個室のドアが開けられた時、日高明子は商売の真っ最中だった。
 びっくりした客が、日高明子の一物をしまおうと唇から強引に引き抜いた瞬間、日高明子の顔にスペルマが飛び散った。白い粘液に覆われた明子の顔に店長自身、自分の股間を押さえるのが、やっとだった。

 厳しい注意の上、外山恒一に引き取られた日高明子であったが、その女店員は、店を辞めさせられることになった。女店員との連絡は、それきり途絶えた。
 三ヶ月のことだったが、"全裸奴隷妻"――日高明子が、初めて『娼婦』として過ごした日々であった。
 それは日高明子にとって記憶から消し去ってしまいたい――死ぬほどの羞恥と恥辱の記憶に違いなかった。

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13 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 6月27日(水) 22時08分
第13話 ひざまずく全裸奴隷妻っ――!
      肛門からのびる恥辱の尻尾! 生き恥の羞恥プレイ!
      日高明子 深夜の全裸散歩!

    
あの忌まわしい記憶から、1カ月が過ぎた。

「さぁ、夜の散歩だ」
日高明子の檻の南京錠が解かれる。日高明子が、檻の外に這い出して来た。
四つん這いの姿勢を保ったまま、外山恒一の言葉を待つ。
「尻を上げろ」
膝をピンと伸ばし、大きく足を開く。
注射器のような浣腸器で、洗面器の中の薬液を吸い上げ、日高明子のアナルに突き立てる。
「うっつ……」
日高明子の顔が苦痛に歪む。ゆっくりと内筒が押され、チュルチュルチュルチュル・・薬液が、腸内に注ぎ込まれる。冷たい感触が、徐々に下腹部に痛みをもたらし始める。
ペットである日高明子にトイレの使用は、禁じられていた。
必要な時は、外山恒一に羞恥の言葉を申し出て、ペット用のトイレにさせられた。
だが、それだけではない。『室内が臭くなる』と言う、身勝手な理由で、かつての『女』同様、全裸で深夜の公園を引き回された上で、犬と同様、片足を上げた姿勢で排泄を強いられていたのだ。

勿論、深夜の散歩は、マンションの住人に気付かれぬよう、夜中にこっそりと散歩に出かけていたのだ。

だが、大きな檻の運搬や真夜中のエレベータの音、四本足で犬這う日高明子の足音、廊下に残された失禁の後や、ゴミの日に出されるペット用トイレの滓等で、「外山恒一がペットを飼っている」と言う噂は、徐々にマンションの住人に広がりつつあった。
このマンションは規約でペットを飼えないことになっている。
役員の間では、何回か会合が持たれたのだが、外山恒一がペットを飼育していると言う証拠はどこにもない。
結局、外山恒一がペットを連れて散歩に出る所を待ち伏せして、現場で厳しく注意しようと言うことになった。
待ち伏せの時間は深夜なので、自治会役員のうち、長老格の男性3人が選ばれた。いずれも60代。

エレベーターのドアが開いた。外山恒一が、左右を見回しながら、1階のフロアに現れた。

「いよいよ来ましたぞ」「さあ、しっかりと見張ってやりましょう」
老人達は、小声で囁き合った。
だが、外山恒一に続いてマンションのフロアに現れた『動物』を見て、3人は目を見張った。
「に、人間だ。ペットじゃない」

たおやかなうなじに痛々しいほどいかつい首輪を嵌められ、その先を外山恒一の手に握られているのは、日高明子であった。しかも全裸・・・・・・。まるで犬の様に四つん這いに這わされている。餅のような白い素肌、たわわにぶらさがった95の乳房、その先にプクリと突き出したイチゴのような乳首。どれをとっても涎が出るほどいい女だ。さらに白桃のように白い、尻肉。その中央にひっそりと咲く、ひそやかな菊蕾からは、ふさふさとした犬の尻尾のような物が伸びていた。

「おまえのアナルを責める為の尻尾を作れ、それが出来なければ、あのホームセンターの女に命じて、本物の犬と交尾させるぞ」
外山恒一がそのように脅して、泣く泣く日高明子に作らせた尻尾型のアナル・ディルドウである。
アナルの中に収まった部分は長さ10センチ、表面のイボ状の突起には、ゼリー状の催淫剤が塗られ、焼けるような痒みをもたらしている。

尻尾を除けば、首輪以外、一糸まとわぬ瑞々しい裸身に三人の肉棒は一気に熱り立った……。


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14 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 7月26日(水) 19時50分
第14話 公開露出する全裸奴隷妻っ――!
      廊下を歩く牝犬! プリプリとはねる尻と乳房!
      日高明子 深夜の全裸散歩 2!

    
「どうします?」
 副会長の小島が、小声で言った。
「どうしますって・・。ともかく、このまま後を付けてみましょう」
「そ、そうですな」
自治会に黙ってペットを散歩に連れ出していたのなら、エレベータの出口でつかまえて、詰問するつもりであった。
ところが、エレベーターから出て来たのは、犬・猫の類では無く、人間だったのである。
それも全裸に剥かれた美貌の若妻が、まるで犬の様に首縄を引かれ、出て来たのだから、男達ならずとも仰天するのは無理もない。
ただ、『新婚夫婦の秘事』として、その場を立ち去るので無く、そのまま黙って尾行することにしたのは、明らかに男達の心に芽生えた嗜虐的な好奇心によるものに他ならなかった。

三人の男の視線は、監視対象であるはずの外山恒一ではなく、首縄で引かれ、左右にプリプリと揺れる若妻の尻に移っていたのである。
その中心に刺さる淫らな尻尾の切れ端。男達は、生唾をゴクリと飲み込んだ。
マンションの中でもピカ一の若妻の裸身が、男達の眼前に晒されている。
しかも、『犬這い』の扇情的なポーズをとって、青々と剃毛された女淫から肛門まで露わにして・・。
熱り立った肉棒の先から、徐々に肉汁が染み出すのがわかった。
実際、あと30年若ければ、とっくにズボンの中は爆ぜていたに違いない。

そんな3人の監視の目に全く気付いていない様子で、外山恒一は正面玄関のセキュリティーロックを解除し、日高明子の野外調教に出発した。

男達も外山恒一に続いて外に出た。見失わないよう、30メートルほどの間隔を取って後を尾ける。
幸い、今夜は闇夜で、外灯に照らされなければ、まず相手方に見つかることは無い。
男達は、逐次、物陰から物陰に移動しながら、外山恒一達に続いた。

交互に出される左右の手足。膝の動きにつれてプリプリと左右にはねる尻肉と乳房が、灯りが無いにもかかわらず、夜目にも白く、まるで蛍光塗料を塗られたように、はっきりと浮かび上がっていた。
それほどまでに、あの若妻の肌は白いのだ。
たとえ闇夜であっても、犬の様に這わされていたとしても、若妻の美しさには変わり無かった。
いや、より一層、それは清楚な美しさを引き立たせる結果となっていた。


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15 名前:明日の社会派ですよ  発信日:2003年 8月29日(水) 18時51分
ツジモトノストーリーモ、ダレカ、お願い。。。。。。

16 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 9月30日(土) 17時14分
第15話 公開露出する全裸奴隷妻っ――!
      電信柱への放尿! 闇に奔る恥辱の黄色い液体!
      日高明子 深夜の全裸散歩 3!

    
 電信柱の所に来たところで外山恒一は、日高明子を止めた。
 首輪に取り付けられた綱を引き、何かの合図を送る。
 それを理解したかのように、サッサッと不安そうな表情であたりを見回す日高明子。
 間一髪のタイミングで男達は、物陰に隠れることに成功した。
 外山恒一は再び縄を引き、何事かを促した。日高明子の片足が上がる。
 瞬間、監視していた男達は声を上げそうになった。

 片足を上げ、露にされた股間から一筋の飛沫が、地面に向かい伸びていた。
 美貌の若妻は、犬のような姿勢で、電信柱に向かい放尿を始めたのである。

「し、小便してますよ・・・・・」
「す、凄じい光景ですな・・・・」
「いや、まったく近頃の若い奥さんと来たら・・・・」
 男達の囁きは、勿論外山恒一夫婦に届くことは無かった。
 だが、その非難の念は、恥ずかしい行為をさせている外山恒一よりは、むしろ恥ずかしい行為を強要させられている日高明子の方に集中し始めていた。
 男達は外山恒一同様、確実に嗜虐の念の虜となりつつあったのである。

 外山恒一は再度引綱を引いた。
「わん・・・・」
 と叫んで日高明子は括約筋に力を込め、放尿を自力で止めた。
 男性と違って、一旦、始めた行為を女性が、自力で止めるのは至難の技である。
 だが、これを繰り返すことによって、日高明子の『その部分』は確実に締まりが良くなっていた。
「公園まで、あと電柱が2本ある。後は、おまえの縄張りのマーキングの為にとっておけ。」
「わ・・ん・・・」
 情けない声で頷き、日高明子は上げた片足を地面に下ろし、再び這い始めた。

 公園に着くまでの間、日高明子は都合3回も放尿行為を強いられていた。
 日高明子にとっては、毎晩の日課とは言え、『もし、こんな所を他人に見られたら・・・』と思うと、気が気では無かった。
 その間、淫らな行為を見せつけられた3人の尾行者の心中では、若妻に対する嗜虐的な欲望の裏返しとして、自治会の風紀を乱す『淫乱妻』に対する憎しみが沸々とわき起こっていた。

「とんでもない淫乱奥さんですな・・・」
「まったく・・・・・」
「団地の風紀も乱す・・・・」
「けしからん」
「罰を与えましょう」
「ペット扱いが好きなら、そのように扱ってやりましょう」
「そうですな・・・・・」
 そんな言葉を囁きあいながら、老人達は淫らなめす犬散歩の尾行を続けていた。


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17 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 10月31日(金) 18時58分
第16話 走り回る全裸奴隷妻っ――!
      またも公開浣腸! 全身を貫く恥辱と激痛!
      日高明子 深夜の全裸散歩 4!

 公園に着いた外山恒一は、走りながら日高明子を激しく引き回した。
 5分程、走り回ったところで、息が上がった外山恒一は公園のベンチに座って休んだ。
 日高明子の方はと言うと、勿論、ベンチで休むことなど許されるはずも無く、肩で息をしながら、その足元に犬のような姿勢で這っていた。

「尻を突き出せ」
 外山恒一の命令に日高明子は方向を変え、外山恒一の方に尻を向けた。
 肩を地面に着き、両手で尻たぶを広げる。乱暴に日高明子のアナルに埋め込まれた尻尾を抜く。

「うぅ・・・・」
 あまりの痛みに、思わず呻き声を上げる日高明子。
 次の瞬間、外山恒一の目の前には美しいセピア色の花びらが広がっていた。
 ポケットをまさぐり、浣腸器を取り出す。
「行くぞ」
「ワン」
 土の上に頬を着けた横顔に諦めの表情が浮かぶ。
 日高明子のアナルに今夜2本目の浣腸器の嘴管が突き立てられた。
 シリンダーがゆっくりと押される。冷たい薬液の感触。
 だが、それはやがて、煮えたぎる溶岩の奔流となって日高明子の腸内を暴れ回るのである。
 薬液注入の途中から、既に日高明子の額に汗が滲み出している。ブルブルと震える太もも。
 だが、そんな日高明子の苦しみをよそに、外山恒一は淡々と注入作業を進めて行く。
 たかだか数分の作業であったが、日高明子と、それを覗き見ている3人の老人にとっては数10分とも思える時間が過ぎた。

 シリンダーが空になったのを確認した外山恒一は、嘴管をアナルから引き抜いた。
 日高明子の太ももの震えは、身体全体に伝染している。強力な排泄感が、腸内を苛なむ。

「よし」
 外山恒一は再びアナル・ディルドゥを元通りに捩じ込むと、日高明子の尻をパンっと音を立てて叩いた。
 『めす犬』は、尻肉を捧げ持っていた両手を地面に着き、元の姿勢に戻る。

「今日のおまえの縄張りを決めてやる」
 外山恒一はベンチを立ち上がると、公園の芝生に沿って、再び日高明子を引き回し始めた。
 腸内をグルグルと駆け回る便意。
 地獄の様な痛みに必死になって耐え、太ももを擦り合わせながら、日高明子は犬這になって歩いた。
 気温はそれほど高くはないのに、日高明子の身体からは、しきりに脂汗がポタポタと流れ落ちていた。

 30メートルほど離れた芝生の柵付近で外山恒一は歩みを止めた。
 『立ち入り禁止』と、『犬のウンコは始末して下さい。』と立て札の立てられたすぐわきに、夕方そこに排泄されたらしい、犬の糞があった。
 外山恒一は、その糞を指差すと、日高明子に向かって言った。
「今日の縄張りだ。よし、ここでやれ」
 外山恒一は日高明子に尻を高々と上げさせると、尻尾を引き抜いた。
 波のように押し寄せる排泄感に耐えながら方向を変える。四つん這いのまま、糞の上にまたがると、両膝を開き、尻を突き出す。
「おおぉんっ」
 羞恥を紛らわすかのように、本当の犬のような声を上げながら、括約筋を緩める。
 下腹部に力を入れると、菊の蕾が開き、ガスと共に、茶色の物体が噴き出した。

ブビビビ、ブリ、ブリブリブリ・・。耳を覆いたくなるような恥ずかしい破裂音が響く。

「おいおい、一応、メス犬なんだから、もっとおしとやかにやれないか?」
 外山恒一は、笑みを浮かべながら言った。屈辱的な言葉嬲りに、日高明子の頬を涙が伝った。
 ブシュウ・・ブシュブシュ・・深夜の公園にいつ絶えることなく、破裂音が響き続けていた。


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18 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 11月26日(水) 22時05分
第17話 ついにバレる全裸奴隷妻っ――!
      あられもない全裸! 容赦ない男たちの視線にさらす痴態ッ!
      日高明子 深夜の全裸散歩 5!


 「外山さん、困るじゃないか」
 突然、物陰から飛び出した3人に外山恒一と日高明子は、声も出ないほど驚いた。
 咄嗟に外山恒一の陰に隠れる日高明子。
 だが、その痴態は覆うべくも無かった。

 声の主が、自治会の副島だとわかった瞬間、それまでの『牝犬の素振り』とはうって変わって、人間に還った日高明子は、もっともらしい言い訳を言い始めた。
「会長さん、これにはわけがありまして、二人で夜の散歩に出た所で汚れてしまいまして、それで着替えていた所を……」
 しどろもどろに何とか、その場を取り繕う言い訳をする日高明子を遮ったのは、夫の外山恒一だった。
「会長さん、すいません。皆さんにご迷惑をかけまいと、ペットを『野外調教』しておりまして……」
 外山恒一は、冷たい笑いを浮かべながら、喋り始めた。

「恒一さん……何を言ってるの?……気でも違ったかと思われるじゃない……」
 日高明子は目を見開いて外山恒一を見た。
 だが、それに対する副島の答えは、更に日高明子を驚かせた。

「なるほど、『ペット』をねぇ……。こまりますなぁ。当マンションでは『ペット』は禁止なんですから……。もっとも、『しつけ』さえ、きちっとやって頂いて、他の住民に迷惑をかけなければ、私個人としてはどうでもいい事なんですがね。ただ、そのペットは『しつけ』が、今一歩の様子ですな……。どうでしょう? よろしければ、『調教』にご協力させて頂ければ、この事は私どもの胸の内に納めておきますが……」
 男達は、日高明子の事を人間では無く、あくまでペットとして扱う事で、外山恒一の嗜虐行為に目をつぶり、その代わり、自分達も若妻への嗜虐行為に参加することを申し出たのである。

「会長さん、外山の家内の日高明子です。私は……私は……」
 自分のあられもない姿も忘れ、必死になって訴える日高明子。
 だが、嗜虐の欲望に支配された男達を揺るがせる事は出来なかった。

「外山さん、私達はねぇ、さっきからさんざん見せつけられて今にも漏れそうなんですよ。まず、ペットにしゃぶらせて貰えませんかねぇ……」
 男達は、もどかしげにジャージを脱ぎ捨てると、猛り立った物を日高明子の鼻先に突きつけた。

 新たなサディストの登場に、日高明子の胸を不安がよぎった。

「いいですよ。しつけの悪い『駄犬』ですが、よろしければおつき合い下さい。」

 外山恒一は、日高明子をベンチにうつ伏せになるように括りつけた。
 そして、そのままの姿勢で、日高明子は女淫とアナル、そして唇の3か所を夫と3人の老人によって交互に犯される事になったのである。

「おおっ、こりゃええ……」
「奥さん、いや、このメス犬の口の中の暖かいことと言ったら……」
「この菊のすぼまりが、なんとも言えんのう……」

 男たちの亀頭を必死になってしゃぶらされながら、日高明子は、せめて空が明るくなる前に男達が、果ててくれる事をひたすら祈っていた。


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19 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2003年 12月23日(火) 23時42分
第18話 嗚呼っっ、こんな恥ずかしい格好でっ――!
      すべてをさらす全裸奴隷妻! どうしようもない痴態ッ!
      日高明子 再び、羞恥地獄!

 相変わらず日高明子は、檻の中に閉じ込められ、鎖で繋がれたままだった。
「貴方、お願い。プレイの時以外は、せめて普通の服を着させて。お願い」
日高明子の懇願にもかかわらず、外山恒一は、頑として首を縦に振らなかった。

「駄目だ。洋服を着せれば、おまえは、必ず、こんな生活から逃げたくなる。それに、おまえは、今、『メス犬』として調教を受けている身だ。『メス犬』が、裸でいるのは、当たり前じゃないか」

「じゃあ、お願い。せめて・・檻の中に閉じ込めるのだけは止めて。檻の中で『お洩らし』するのは、あまりにも惨めだわ・・」
「メス犬のくせにご主人様に逆らうのか・・」
外山恒一は鞭を振り上げた。

「いや、やめて」
日高明子は思わず顔を伏せた。その乳房と尻に容赦無い鞭が振りおろされる。

ピシィッ「ひぃっ・・」ピシィ「きゃああ」

「メス犬の分際で、生意気な・・。」
ピシィッ、ピシィッ鞭が唸りを上げた。

「そんなに檻から出たいのなら、出してやる」
外山恒一は檻から日高明子を『解放』した。だが、それはより悲惨な嗜虐行為へと移行しただけの事だった。

「あなたぁ、嫌ぁ・・やめてぇ。こんな格好させないでぇ・・。」

だが、結局、サディストの暴力の前に日高明子は屈服し、外山恒一の手によって椅子に縛られたまま、外山恒一の帰宅まで放置されることになった。
玄関に移された食卓の椅子の上に、日高明子は、M字型に両足を広げた姿勢で縛り付けられた。
もし、ここで玄関をカチャリと開けて、人が入って来たら、日高明子は恥ずかしい女淫の割れ目から、菊の蕾に至るまで、全てを侵入者の目の前に晒すことになる。
玄関のドアの外側を往復する、新聞配達や様々な職業の人々の足音に怯える日高明子。

足音が突然ドアの前で止まった。ピーン・ポーン。チャイムが室内に響く。日高明子は、固唾を飲んで息を止めた。
その時、突如、カチャカチャと音を立てて、玄関のノブが動いた。
侵入者の恐怖に恐れおののく日高明子。今、こんな恥ずかしい状態で強盗に遭ったりしたら、何をされるかわからない・・。

でも、なぜ確かにかけたはずの玄関の鍵が・・?

「へへへっ。奥さん、お邪魔しますよ。」
玄関のドアを開けて入って来たのは、昨夜、公園で日高明子を陵辱した自治会の役員達だった。

「な、なぜ・・」
突然の侵入者。だが、悲鳴を上げようにも、今の格好では助けを呼ぶわけにもいかなかった。
何よりも驚愕で日高明子の『悲鳴』は声にもならない。
そして、万が一の時に駆けつけるべき『隣人達』そのものが目の前の侵入者なのである。
3人の老人は、玄関の鍵をカチャリとかけた。

「知らなかったのかい。我々自治会はね、いざと言う時の防犯の為に、マンション全室が開けられる、マスターキーを持っているんだ。普段は勿論、自治会の役員が相互に厳しく管理していて、我々、3役全員のキーが揃わないと絶対に開けられない仕組みになっているんだがね」

「会長さん。これは犯罪です。お願いですから、今すぐ出てって下さい。今なら警察には言いません。誰にも言いませんから・・・・」
羞恥と恐怖に怯えながら精一杯の虚勢を張る日高明子。
だが、女の何もかも全てを晒け出した日高明子の格好は、あまりにも惨め過ぎた。

「そんなはしたない姿を晒して、随分と勇ましい奥さんだねぇ。その縛られた身体で、どうやって警察に電話すると言うんだい」
「そ・・それは」
相手の目に写っているであろう、自らの姿勢を思い、頬を赤らめる日高明子。
「昨夜はあんなにヒィヒィとヨガリ声を上げていたくせに。」
「・・・・・・・・・」
「奥さん。我々はねぇ、何も犯罪を犯そうと言うわけじゃないんだ。これは合意の上での「和姦」じゃ。奥さんさえ、黙っていてくれれば、儂達、老い先短い、哀れな老人が刑務所にブチ込まれる事も無い」
「・・・・・・」
「儂達は、ただ、自治会役員の役目として、『躾の悪いペットの調教』の為にここに来ただけなんじゃよ。奥さん、『あんた』と言う『ペット』のな」

「・・わたしは、ペットなんかじゃありません・・・・・・」
かすれるような声で、日高明子が口を開いた。

「ほほぅ・・・」
3人の老人は皺くちゃの顔を更に皺だらけにして薄笑いを浮かべた。

「素っ裸で首輪を付けられ、縄で引き回されながら、町中で野小便や野糞を平気で垂れ流す女が『人間』なものか」
「そうじゃ、公園でチ○ポを3本もくわえ込んでヒィヒィよがっておったくせに。」

老人達の言葉嬲りに返す言葉が無い日高明子。
理由はどうあれ、まさに老人達の言う通りなのだ。
突然、口ごもってしまった日高明子に、今度は優しい口調で、会長が語りかける。

「ええか。お前さんさえ黙っておればええんじゃ。悪いようにはせん。あんたとご主人との間の事も秘密にしておく。マンション中に知れ渡れば、あんただって只では済むまい。どうじゃ。儂達の生涯最後の慰みになってくれんか」

否応も無い。こうなっては、老人の言葉を信ずるしか無かった。コクリと頷く日高明子。

「そうか、わかってくれたか。ええ娘じゃ」
日高明子は目を伏せた。

「おっと、その前に記念写真を撮らせて貰うよ。万が一ご主人にこの事を言いつけられたり、後で警察に駆け込まれても困るからのう。あくまで儂達は奥さんとの『合意の上でプレイする』、と言う事にして貰わんと・・・・・。ええか、これは奥さんと儂達の記念写真じゃ」
副会長の一人がカメラを構え、パチリと日高明子の痴態をおさめた。残りの2人の老人が日高明子のそばに詰め寄る。

「妙な事をすると、この写真が、ご近所を出回ることになる。わかっておるじゃろう。」
「旦那さんが戻って来るまでには、ちゃんと元通りに縛っておいてやるから・・・」
縄をほどきながら老人は耳元で囁いた。

「本当に、夫には内密に願い・・・・・・ます」
ここまで来たら老人達の慰み物になるしか道は無い。日高明子は、ただ頷くしか無かった。

胸縄を打たれ、正座させられた日高明子の目の前に3本の老人の肉棒が並んでいた。
「さあ、ご主人様にご挨拶の「おしゃぶり」じゃ」
「ご主人様。卑しいメス犬の日高明子が、おしゃぶりさせて頂きます。」

日高明子は、左右の手と唇でゆっくりと扱き始めた。
口を塞がれた日高明子は無言だ。ただ摩擦音が唇から洩れる。
日高明子の右手、左手が休み無く老人のグニャグニャの肉棒をしごき上げる。
どの肉棒にも平等となるよう、交互に口に咥えながら奉仕し続ける。

「おおお・・・・・・」
老人達は相次いで雄叫びを上げると、間もなく果てた。
それからも、老人達のペット調教は続いた……。



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20 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2004年 3月28日(日) 14時26分
第19話 嗚呼っっ、哀しき奴隷妻――!
      こんな痴獄、どこまで続くの? どうしようもない排泄欲ッ!
      日高明子 再び、浣腸地獄!

 「お願いです。トイレに、トイレに行かせて下さい」
日高明子の哀訴の声が響く。

「何の事かのう・・最近とんと耳が遠くなってのう。」

日高明子をいたぶる為の道具を老人達が見つけ出すのに、そう時間を要しはしなかった。
縄、手錠、前後の穴を責める為のバイブ、鞭、蝋燭、そして巨大な浣腸器の数々が隠すことも無く部屋中にあったのだ。

それは調教が日常化している事を表していた。
食卓には醤油やソースの瓶に混じってグリセリンの瓶が置いてあったし、茶碗の脇には浣腸器が無造作に置かれている。
テレビのリモコンの隣に置かれたバイブレーター、くつべらと共にかかっている鞭の数々。そして部屋の真ん中に置かれた巨大な檻。

日高明子に対する嗜虐調教は、紛れもなく「生活の一部」となっていた。

そして、老人達の手によって、日高明子の尻に大量のグリセリンが注入されてから、既に30分近くを経過していた。
その尻には、アナル栓も兼ねる尻尾型のディルドゥが装着され、日高明子の苦痛を増幅させている。
ディルドウの内側は突起のついた巻き貝の様にネジが切られていた。
そのネジ山の突起が日高明子の肛門粘膜にしっかりと食い込んで、黄金の激流を堰止めている。

犬の様に四つん這いに這わされた日高明子の乳首は、根元からしっかりと凧糸で縊られている。先端を充血させた乳首が醜く変形していた。
乳首を括った凧糸に引っ張られ、日高明子はかわるがわる老人達に室内をぐるぐると引き回されていた。
老人達は『めす犬の散歩』と言いながら囃したてた。

老人達が疲れて選手交代するまでの間は、散歩させて頂いた御礼として、その萎えた肉棒を何度となくしゃぶらされる。
だが、不自由な姿勢での散歩は迫り来る便意を増幅させ、永遠に果てる事にない老人達へのフェラ奉仕は、老人達に快感を与えるだけで、決して下腹部の苦痛を緩めさせることは無かった。

「あ・・ふぅ・・。お願い、・・お願いにござい・・ます。」

「聞こえぬのう。まあ、しゃぶってもらいながらゆっくりと考えるとしようかのう・・」
乳房がヤシの実状に醜く変形するまで乳首のタコ糸を引きながら老人は言った。
四つん這いの姿勢から腹部を押さえて蹲る日高明子。額には脂汗が浮いていた。

「あんっ・・あっ・・はぁ・・うう。・・洩れそう・・洩れそうなんです。」

「奥さん。若い娘が『洩れる』などと口走ってはいかんよ・・。」

「お願い・・お願いですう。」

「うるさいのう。黙ってしゃぶればええんじゃ」
老人は、日高明子の髪をつかむと自らの股間に思い切り押し付けた。白髪混じりの陰毛にピンク色の唇が沈む。

「ほうれ・・もっと心を込めておしゃぶりせんと、いつまでもクソをさせんぞう」
老人は髪の家をつかんで左右に揺さぶった。仕方なくこれまでやって来た様に舌を亀頭に絡みつかせる。

ピチャピチャと唾液が淫らなフルート音を奏でる。だが・・。
「むぅ・・むぐう・・むぐうう・・。」・・・今度の波はもはや日高明子の我慢の限界を超えていた。
肛門粘膜が外側に向かって捲くれあがって行く。アナル栓の突起ネジが徐々にせり出される。やがて・・・。

ブシュッ・。アナル栓を吹き飛ばす音とともに、一気に黄金色の飛沫が床に飛び散った。

「うへぇっ。汚い。」残りの2人は思わず後ろに飛び退った。

ブジュジュッ。ブボボボッ。腸内に溜まっていた圧とともに一気に噴き出す黄金の流動物。

あまりの光景に硬度を失ってしまった、だらりとした肉棒に奉仕することで必死になって奉仕しようとしている日高明子の頬を一筋の涙が伝わっていった。


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21 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2004年 5月 1日(土) 03時00分
第20話 隠された屈辱に苦しむ全裸奴隷妻っ――!
      バイブ・浣腸・鞭打ち・熱蝋! ありとあらゆる淫獄苦!
      責め立てられる日高明子の柔肌!


 3人の自治会役員は、それ以来、何度となく外山恒一の部屋に入り浸るようになった。

もちろん、帰り際には、来た時と同じように縛り付けたり、檻の中に入れて去ったので、決して、帰宅後の外山に気づかれる事はなかった。

だが、当然のことだが、昼間、どんなに苦しい責め苦を与えられても、それを知らぬ外山の責めが、緩む事は無かった。
深夜の散歩は、相変わらず、続けられていたし、バイブ・浣腸・鞭打ち・熱蝋・・あらゆる責め苦は相手を替え、昼間にも増して日高明子の裸体を苛んだ。
そして、深夜……いつも通り、全裸の日高明子を引き回す為にエレベータを降りる。
マンションの玄関に待つ、新たに加わった3人の新たな陵辱者達。

老人達は昼間の嬲虐など、つゆほども知らない風を装い、何食わぬ顔で、夜の調教に加わり、外山恒一と一緒になって日高明子の柔肌を責め立てた。

(外山さん、この人達は、昼間、私にもっと酷い事をしたのよ。こんな人達に私を責めさせるのはやめて……。貴方独りの奴隷になります。だから……私を守って……)

そう言えれば、どんなにか楽だったろう。

だが、それは同時に外山の知らないところで不貞を働いた事を暴露することだった。

老人達も黙ってはいまい。
自治会中に日高明子のあられもない姿が、回覧されることにもなりかねない。
外山との生活の為に……日高明子は、黙って、陵辱者達の責めに耐え続けなければならなかった。

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22 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2004年 6月25日(金) 02時13分
第21話 さらに露出する全裸奴隷妻っ――!
      情け容赦なき運命! さらされる淫獄写真!
      地獄へと駆け下る日高明子!


 その出来事は偶然によって引き起こされた。
 老人の一人が迂闊にも玄関の鍵を閉め忘れたため、間違って新聞の勧誘員が玄関の中に入って来てしまったのである。
 ちょうどその時、日高明子は浣腸を施された状態で、犬這いに室内を引き回されている最中であった。
 3人の老人と若妻、それに新聞の勧誘員の5人は顔を見合わせた瞬間。
「あっ!」と思わず声を上げた。
「お……奥さん、その姿は……一体……」
 開いた口をふさぐことも出来ず、あっけにとられる勧誘の男。
 40がらみの小太りの男は脂ぎった肌をしており、年相応以上に禿げ上がった男であった。
 男は、じっと日高明子の裸体を凝視していた。

 たわわな乳房とくびれたウェストを引き絞る様に縄掛けされた身体に首輪から伸びる引き綱を握った男の片方の手には、黒革の鞭が握られている。
 どう見ても、主人の留守を預かる若妻が、普通の家事をしている風景には見えなかった。
 裸に引き剥いた若妻を縛り上げ、白昼堂々3人の老人が陵辱している。
 これは……『事件』に違いない……。勧誘の男は思った。

「待ってて下さい。今、警察を呼びますから」
 玄関を慌ただしく出て行こうとする男を老人の一人が制した。

「まっ……待ってくれ。これは『犯罪』なんかじゃない。我々はこの『奥さん』のたっての願いで、ここに居るんじゃ」
 老人とは思えない力で勧誘の男の肩を引き戻す。

「馬鹿なこと言うんじゃねえよ。どんなに好き者だったとしても、こんな美人があんた方の様なジジイを相手にするわけねえじゃねえか?」
 3人の老人の真剣な表情にとまどいを見せながらも、勧誘の男は即座に否定した。

「う、嘘じゃない。こ、これを見てくれ」
 老人の一人が数枚のポラロイド写真を差し出した。
「や、やめて下さい」
 立ち上がって、それを阻止しようとする日高明子。
 だが、老人とは思えない猛烈な力で首輪を引き据えられ、肩を押さえつけられると、再び犬這いの姿勢を取らされた。

 写真には、若妻のあられもない『痴態』が撮し出されていた。
 極太のバイブを使ってオナニーに耽っているところ、老人3人の肉棒を一度に相手にしているところ、後手に縛られた姿勢で両足を開き女淫を晒したまま、太い黄金を排泄しているところ……。
 写真の日付もまちまちで、これら行為が長期にわたって行われて来たことを示している。

「ほほーう……」
 男は、写真と若妻を見比べ、本人であることを確認した。

「『マゾ』なんじゃよ。それも相当の淫乱の……」
 老人が犬這いの日高明子の乳房を握り潰す。

「こんな綺麗な奥さんがねぇー。人は見かけによらないもんだ」
 蔑むような視線に全身を赤らめ、恥じらう日高明子。


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23 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2004年 7月24日(土) 04時20分
第22話 身悶えする全裸奴隷妻っ――!
      あられもない姿! さらされる赤き淫裂!
      日高明子、淫乱マゾ女の自白!


「儂達3人は、淫乱な奥さんに頼まれて、仕方なく、『ボランティア』でこんな事をしとるんじゃ。のう、奥さん、そうじゃろう?」
 老人の一人が、あられもない姿で身悶えする奴隷妻に有無を言わさぬ調子で問いかけた。
 その手が、尻肉のはざまに挿し込まれ、グイグイと責め立てる。

 もう一人が、耳許で囁く。
「ええか、儂の言う通りに言うんじゃ。さもないと、この写真がマンション中にバラ撒かれることになるぞ。ええの?」
 コクリと頷くしか無い日高明子。日高明子は玄関のタイルにぺたりと尻をつけると、膝を立て、M字型に両足を開いた。
 童女の様にツルツルに剃毛された股間には、赤い淫裂が、ぱっくりと口を開けている。
 連日の淫行が、たたったのか、爛れたようにそこだけが<、異様に赤かった。

 男に向かって、秘所を晒したまま、日高明子は、挨拶を述べ始めた。
「わ、私……日高明子は淫乱でスケベな・・『マゾ女』でございます。け、昨年、結婚以来、約1年、その間、主人とのセックスだけでは物足りず、主人の出かけた後は、毎日、全裸で浣腸プレイや極太バイブを使ってオナニーに耽っておりましたが、それだけでは、とても、この淫乱な血を静める事が出来なくなり、先日、遂に、念願叶い、自治会の役員様方に調教して頂くことになりました。今では、毎日、皆様のお情けを頂戴して、このように歓喜のおツユを溢れさせている所でございます……」
 耳許で囁く老人の言葉に、まるで催眠術にかかったかのように、日高明子の両手が、左右に淫裂をくつろげた。
 そこには、はっきりと淫汁が滴っているのが、うかがえた。


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24 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2004年 8月27日(金) 03時14分
第23話 どこまでも生き恥をさらす全裸奴隷妻っ――!
      女陰にパイブ! あふれる淫液!
      日高明子、淫蕩なる自慰公開!


「す、すごい・・」
 男は言葉もなく若妻の淫景を見つめていた。

「ほれ、お客様の前でオナって見せんか」
 老人の一人がウィンウィンとくねるバイブレーターを手渡した。

「ああ・・ご主さまぁ・・。見も知らぬ方の前では・・お許し下さい」
 あられもない写真をバラ撒くと脅され、仕方なくストリッパーまがいの演技をした日高明子であったが、これ以上はさすがに理性の抵抗があった。

「そうか・・。そうじゃのう。見も知らぬ他人の前ではお前も恥ずかしかろう・・。では、こうしたらどうじゃ。この方にも、調教をお願いすればいい。そうすればこの方も立派な『ご主人様』じゃ」
 老人達は自治会名士の白昼堂々の『ご乱行』を隠蔽するため、目撃者である新聞勧誘員も共犯に引き入れようとしていた。

「ああぁ・・そ、そんな。お、お許し下さい」
「出来ぬと言うのか。では仕方無いのう。明日の折り込みチラシには奥さんの刺激的な写真が混じることになるぞ。それでもええのか?」

「そっ・・そんな・・。」
「わかっておるじゃろう。我々と同じようにこの方にもお仕えするんじゃ」

 観念したように日高明子は新聞勧誘員の前に晒した女淫にバイブレーターをこじ入れた。
 淫らにうねるバイブレーターが見る見るうちに淫液に塗れてゆく。

「あっ……新しい……ご……ご主人様……。日高明子の……」
「日高明子の何じゃ。言うてみい」
「日高明子の……オ……オナニィー……をご覧下さい」
 見知らぬ男の出現に動転して忘れかけていた便意が急速に甦って来た。
 グルグルルルル・・腸内の排泄物が急降下を始める。
 便意を忘れるために日高明子は更に激しくバイブをこじ入れ、淫肉をこね回した。


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25 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2005年 7月29日(金) 07時30分
第24話 全裸奴隷妻のフェラティオ――!
      淫唇に肉棒! しごきあげる隷女!
      日高明子、入念の締めつけ!


「さあ、この奥さんのマゾ振りをとっくりと見せて上げましょう。」

あきれたように見ていた新聞勧誘員だったが、女が本物の変態である事を確信すると、その媚態にゴクリと唾を飲み込んだ。
そうとうの美人だ・・しかも身体もいい。
小柄だが均整の取れた身体に不似合いな巨乳・・。
この先の一生、お相手願えるとは思えない上玉だ・・。

「ああん……あふう……」
思わぬ白昼の痴態に、新聞勧誘員の股間が今にもズボンを破りそうな勢いで屹立していた。

「奥さん……」
男は一歩一歩日高明子の元へ近づいていった。
大きく開いた日高明子の両足の間に立った時、日高明子の片手が自然に男のファスナーに伸びた。

ズボンを突き破る勢いで飛び出した肉棒を2、3回扱くと、その唇ですっぽりと男を包んだ。
バイブを抜き差しする勢いで激しく男をしゃぶり上げる。

やがて、男は「うぉぉぉー!」
と雄たけびを上げた。

浴槽の縁に3人の老人が腰かけている。
その前に蹲って左右の手、そして唇を使って、3人の肉棒を交互にしごきあげる隷女。

「すっ・・凄えな。こんな美人の若奥さんが、こんな事までさせてくれるなんて・・。」
日高明子の唇で一発抜いた男は、老人達の勧めに従って日高明子の尻から伸びるゴムチューブの膨らみを握り潰していた。

「わしらはもう十分楽しんだから口だけで満足じゃ。今度はあんたが楽しむがええ」
老人達は男に、日高明子のアナルを勧めた。

「きつくてクイクイ締め付けて来よる。それにいつまでたっても、慣れんもんじゃから、痛みでひいひい悲鳴を上げよる。そこを犯すのが堪らん快感なんじゃ。」

日高明子にとって排泄器官に過ぎないアナルを犯されるのは痛みを伴う恐怖以外の何者でもなかった。
しかも、大事な道具を汚さないようにアナル・セックスの前には必ず強制排泄させられていたから、屈辱をも伴うものだった。


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26 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2005年 9月30日(金) 01時29分
第25話 恥ずかしい全裸写真っ――!
      調合される浣腸液! 情けないアナル・セックス!
     日高明子 苦悶の表情!


 だが、『淫乱なマゾ妻』を演じなければ、老人達がどのような行動に出るか容易に想像できた。
 マンション中に日高明子の恥ずかしい写真が出回る事になる。
 おそらく、日高明子が老人達を誘惑し、挑発したことにされてしまうに違い無い。

 自分を責める為の浣腸液を調合させられた上、尻を振りながら男に浣腸とアナルセックスを哀願する日高明子には、貞淑な若妻の陰など微塵も感じられなかった。

 ボウルの中の液体が少なくなるにつれ、日高明子の顔に苦悶の表情が浮かんだ。


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27 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2005年 11月29日(火) 06時09分
第26話
嬲られる全裸奴隷妻日高明子っ――!
揉まれる乳房! 触りぬかれる柔肌!
開き切る淫唇!


 「ぷはあ……」
 思わず、老人の肉棒から、唇を離した日高明子は、男に哀願した。

「お、お願いです。……を、させて……下さい」
 その間も両手は、休みなく老人の肉棒をしごき続けている。

「何が、したいのかわからないなあ」
 男は、わざととぼけて、日高明子の乳房を後ろから握り潰した。
「ああ……」

「日高明子さん、口の方をさぼっちゃ困るよ」
 老人とは思えない力で、日高明子の頭を引き寄せる。
「うぷぷ……」
 日高明子の唇が、再び塞がれた。

 3老人の性欲処理の為に日高明子が、抵抗できないのをいい事に男は、日高明子の乳房をいいように揉みしだいた。

「奥さん、本当に揉みがいのあるオッパイだねえ……」
 その手が下腹に伸び、淫唇をまさぐる。グルグルグル……浣腸液が、腸内を暴れまわるのと同時に淫唇に快感が走る。
「ああ……なんて白くて……いい肌をした……女なんだ。」

 男は、取りつかれたように日高明子の身体をまさぐった。
 眉間にしわを寄せ、迫り来る便意に必死に耐えながら、男達に嬲られ続ける日高明子。
 それは、まるで、4匹のオオカミに引き裂かれる1匹のウサギの姿にも似ていた。


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28 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2005年 12月31日(土) 14時08分
第27話
全裸奴隷妻 日高明子 羞恥の瞬間――!
響く羞恥の破裂音! 触りぬかれる柔肌!
すべてを忘れてマゾ奴隷!


 その瞬間は、突然訪れた。

「あふう……」
 崩壊の瞬間、日高明子は脱糞しながら、老人の淫汁を嚥下していた。
 ブビビビ……。
 バスルームに羞恥の破裂音が響く。何度させられても、この屈辱に慣れる事など出来ない。
 それに耐える方法は唯一つ。すべてを忘れて『まぞ奴隷』になりきり、全身全霊で、ご主人様達に奉仕すること……。それだけしか道は無かった。

 タイルの目字に残った黄金の排泄物まで拭き取った後、日高明子は、頭と肩をバスルームのタイルに擦りつけ、両手で尻たぶを握ってアナルを開いた。

「新しい、ご……御主人様。ど……どうか、日高明子の汚いアナルをご賞味下さいませ」

 日高明子の唇と唾液で、十分に湿らされた男の肉棒が、セピアのアナルに捩じ込まれて行った。
 アナルを引き裂いた証が、男の白濁と混じりあい、ピンク色の川となって、タイルに吸い込まれて行く。
 男の巨根の為にアナルを襲った痛みと、初対面の男に尻を犯される屈辱に、日高明子は、むせび泣いた。


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29 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2006年 2月 2日(木) 00時43分
第28話
全裸奴隷妻 日高明子 さらに嬲られて――!
奉仕させられる恥辱! 貫かれる肛門! のたうつ蝋燭地獄!


 新聞の勧誘員は田島と言った。
 このマンションとは、くらぶべくもない近くの安アパートに住む40男。
 その日から男は、日高明子のマンションに通い始めた。

「新聞のチラシの中に混じって『大安売り』と書かれた奥さんの恥ずかしい写真をばら撒かれたくなかったら、

黙って、俺のチンポをしゃぶるんだ……

 玄関先でズボンを脱がせながら、田島は日高明子を脅迫した。

 精力が無い代わりに執拗な女体責めを繰り返す老人達とは、対照的に、田島は男盛りの40才。
 精力は、絶倫であった。
 体力・年齢ともに勝る田島は、自然、4人の中のリーダー格になった。
 老人に尻を犯されながら、萎えた老人に奉仕させられる日高明子。
 残りの2人の老人は、淡々とした表情で、その柔肌に蝋燭を垂らし続ける。果てる事の無い責め苦に日高明子は、しばしば絶頂に押し上げられた。

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30 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2006年 2月26日(日) 01時43分
第29話
全裸奴隷妻 日高明子 淫水、垂れ流し――!
屈辱のアナル・セックス! 触りぬかれる柔肌!
すべてを忘れてマゾ奴隷!
 そして、田島は、自らの念願であった、アナルセックスを日高明子に強いた。

 エロ雑誌等で、嫌がる美人のアナルを、無理矢理、陵辱するマンガ等を読んで、いつか、必ず、同じように美人のアナルを犯したい

と思っていた田島だったが、安っぽい商売女では、そこまでの事をやらせてはもらえない。
 ソープに行って、頼んだこともあったが、ぶよぶよと太った厚化粧の中年女に『変態』扱いされただけだった。

 そんな田島の夢を、しかも、ただで実現することが出来たのだ。

 執拗な田島の責めに日高明子のアナルは、ぼってりと腫れ、淫水に爛れていった。

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31 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2006年 4月 2日(日) 23時51分
第30話
全裸奴隷妻 日高明子 屈辱の奴隷奉仕――!
淫羞の視姦! 見られ抜かれるその柔肌!
羞恥の飾り毛をさらして!


 その日の午後、田島は一人の少年を伴って、現れた。
 来週から、男の販売店で、配達員として、夏休みの間、アルバイトすることになった、中学生だと言う。
 男との秘密の取り決めでもあったのか、老人達は、早々と、それぞれの自宅に引き返していた。

「昨今はねぇ、やれ朝が早いだの、3Kだのって『新聞少年』も集まらなくてねぇ……」

「そうですか……」
 昼間は、まるで、この家の亭主気取りで、あぐらを組み、座っている田島のグラスに冷えたビールがこぼれる。
 ランニングにパンツ1枚と言う、リラックスした田島とは対照的に、学生ズボンに半袖シャツの少年は、緊張で真っ赤な顔をして、男の傍らに正座していた。

 少年が、赤面していたのは、緊張のせいばかりではない。
 その視線は、チラチラと日高明子の美しい顔と、その身体に注がれていたのである。

 日高明子は、この時、全裸にエプロン1枚だけと言う、ほとんど全裸に近い状態で田島に酌をさせられていた。
 エプロンの脇からは、日高明子の95センチの巨乳が、はみ出ている。
 本来ならば、エプロンの胸当てに隠れているはずの乳首も総レースの生地の、その部分だけ、切り取られた部分から突き出され、その先端を挟む洗濯鋏によって、ぷくりと硬直させられていた。田島の趣味である。

 エプロンの裾に見えかくれする股間は、総レースを通して、真っ白に透けており、本来、あるはずの叢、少年にさえ、生えている羞恥の飾り毛が無く、それが余計に少年の想像力を激しくかきたてていた。

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32 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2006年 4月29日(土) 02時37分
第31話
全裸奴隷妻 日高明子 恥辱の肉体説明――!
赤の他人の目の前で! 自虐の肉体さらし!

「こいつがね、俺の所に来た時にねぇ、こりゃ今時、感心な奴だ。こいつの為に何かして
やれないかって、思ったんだよ。」

「ええ・……」
 日高明子は座っている少年の方をチラっと見た。
 視線が合った途端、オドオドした様子で、少年は慌てて目を逸らした。

(可愛い……)
 日高明子は、視線を下に移した。グレーの夏ズボンの前が、はち切れそうそうなほどテントを張っている。先端部分に小さな染みが出来ている。
(あらあら……この子ったら……)
 淫らな格好をしながら、母性本能に似た感情が湧き出す日高明子であった。

「いいか? これから、こいつに『性教育』をしてやる。おめえは、『教材』になって、筆下ろしの手ほどきしてやるんだ。いいな。」
 田島が少年を連れて来た時から、予想はしていたことだ。

「はい。ご主人様」
 日高明子は立ち上がると、エプロンの紐を解いた。

「テーブルの上に座れ。大股をおっ広げて自分のオマ○コを説明してやるんだ。」
「はい。ご主人様」
 日高明子は、テーブルの上に上がり、ぺたりと尻をつけて座ると、M字型に股を広げ、大きく膝を立てて淫部を晒した。
 田島は、命じた。
「指で広げて、オマ○コの説明をしてやれ。」
「ああ……。はい……」
 諦めたように日高明子は、指を使って、自分の部分をくつろげた。


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33 名前:まぞ  発信日:2006年 5月24日(水) 17時27分
すごい画像ばっかですね
黒いけど
いい・・・
はぁ・・・・

34 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2006年 5月29日(月) 01時28分
第32話
全裸奴隷妻 日高明子 恥辱の性教育――!
少年の視線! さらされる陰核!
陰部のすべてをさらして!

 「こっ……これが日高明子のお……おま○こ……よ。ここが大陰唇。これが小陰唇……これが陰核……クリトリスの部分よ」

「よし、自分で、いたずらできないように縛ってやる。手を出せ」
今度は田島がいたぶる番だ。もどかしげに縄をかけ、日高明子の手が、後ろ手に縛られる。

「日高明子は、どこが感じるんだ。言ってみろ」
「ああ……ん。日高明子はクリトリスの部分が一番で……す」
「そうか、ここか? ここが感じるのか?」
 田島が、コリコリとしこった陰核を摘み、ツルリと皮を剥き上げ、指先で嬲る。

「ひぃぃ……。あ……ふぅう……」
 荒々しさの中に電撃の様な衝撃が流れ、日高明子は、思わず尻を浮かせてのけぞった。

「いいか? これが女の身体だ。ここで、男をくわえ込む。さわって見ろ」
 田島に腕をつかまれ、少年の指が日高明子の淫肉に沈んだ。
 促されて、陰核をつまむ。不慣れな指が、日高明子の淫肉をこねまわす。

「どうだ? 初めての女の感触は?」
「柔らかくて……温かいです」
 少年が答える。無骨な少年の手つきに淫肉が、疼くような気がした。ねっとりとした淫汁が、少年の指を濡らす。

「ああっ……いや……」
 年下の少年の前に媚態を晒している現実から目を背けるかのように日高明子は、目を瞑って、うつむいた。
 だが、心は、ともかく肉体の方は、決して少年の稚拙な淫技を拒否してはいなかった。


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35 名前:創造開発戦略研究所  発信日:2006年 7月30日(日) 02時08分
第33話
全裸奴隷妻 日高明子 再びの排尿――!
更に食い込む少年の視線! さらされる陰裂!
女の生き恥をさらして!


「おぉっ!」
 神秘的な女体の反応に思わず、指を引っ込める。

「匂いを嗅いでみな。」
「……いや……。そんなこと……」
 日高明子は小さく言い、田島に目線を送った。
「甘酸っぱくて……なんかいい……匂いです。」

「そうだろう?」
田島は、満足したように肯くと、続いて日高明子に言った。

「そこで小便をしてみろ。」
「ええっ!」

「小便しろって言ってるんだよ。そこには穴が2つあるんだ。出るの穴と入れる方の穴を教えなきゃ『教育』にならねえだろう」
「はい……。」
 日高明子は、顔をそむけた。股間に洗面器が置かれる。田島の助けを得ながら、洗面器の上にしゃがみ込み、正面に淫裂を合わせる。

「さあ、勢いよくシャーっとやって見ろ。」
「……はい。」

 日高明子は、顔を赤らめながら顔を伏せた。尿意が無いわけではなかった。
 むしろ、膀胱が、はちきれそうに膨らんでいる。


36 名前:  発信日:2007年 10月14日(日) 08時42分
日高明子て年齢いくつなの?
今は何してるの?

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